ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

2019年06月

1 :ばーど ★:2019/06/30(日) 18:05:50.12 ID:uM9nGr1Q9

サムネイル  タトゥーの入浴客、どう対応すれば—。約40万人の訪日客が見込まれる9月開幕のラグビーのワールドカップ(W杯)を前に、各地の温泉地が頭を悩ませている。国内では「お断り」の施設が多いが、海外ではタトゥーが伝統文化に根ざす場合も。専門家は、施設側に積極的な情報発信を促している。

 観光庁の2015年の調査によると、国内の入浴施設の約6割が、タトゥーを入れた客の利用を断っている。ラグビーの国際統括団体は昨年9月、日本では一般的に暴力団関係者と関連付けられるとして、ジムやプールではタトゥーを上着で隠すなどの注意点を選手やサポーターに通知した。

2019/6/30 17:26 (JST)
https://this.kiji.is/517980116651918433

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1 :みなみ ★:2019/06/30(日) 18:47:08.97 ID:ngY+f7ky9

サムネイル 2019/6/30 09:00

「今まで総額いくら稼いだ? たった40万の収入で『共働き』って堂々と言えんの?」
「パートって責任を負わなくていいし気楽でいいよなぁ。僕もそんな風に働きたいよ」
「そんなに家事ができないって言うなら僕と同等に稼いでみなよ!!」

などなど、パートや専業主婦として、被扶養者として生きる人の神経を逆なでするセリフがめじろ押しの『夫の扶養からぬけだしたい』(ゆむい著/KADOKAWA)。6月27日現在、アマゾン売れ筋ランキング「家庭問題」で1位、2月の発売以来重版3刷となるベストセラーコミックだ。求人サイト「ママの求人」で連載され、大きな反響があり書籍化された。

反響が大きいワケは、なんといっても夫・つとむのモラハラ的な発言に腹を立てる人が多いからだろう。漫画家志望だった妻のももこは出産後、夢を諦め専業主婦になった。転勤族のつとむは、「僕一人がこの家を支えている」という自負が強いわりに、「ずっと専業主婦でいられるほど、裕福ではないよね?」と妻に圧力をかける。(文:篠原みつき)

「努力が足りない」「ただの甘え」「社会人失格」など、とことん人格否定

1歳の息子・たるとを保育園に預けスーパーでパートを始めたももこだが、つとむは家事・育児にはノータッチ。ももこは「共働きなんだから家事は分担したい」と頼むが、つとむは収入の低い主婦の家事を手伝う意味が分からない。ももこが数か月のパートで稼いだ額は総額40万円。そこで出たのが「たった40万円で共働きとか言えるの?」というセリフだ。

つとむの転勤で、ももこはパートを辞め専業主婦に戻るが、ワンオペ育児に疲弊し夫に助けを求めれば、

以下ソースで
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190630-19788161-careercn

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1 :靄々 ★:2019/06/30(日) 11:03:44.73 ID:BXxuNhXq9

サムネイル オオカミ駆除の文書発見 絶滅への道筋物語る 岩手・大槌の旧家

 ニホンオオカミを駆除するために岩手県内の農家から集めた分担金の受領証が、岩手県大槌町の旧家で見つかった。ニホンオオカミは1905年、奈良県で捕獲されたのが最後の確認例とされる。受領証の日付は「明治16(1883)年2月13日」で、専門家は「絶滅への道筋をたどる貴重な証拠」と話している。
 受領証が残っていたのは、大槌町金沢(かねざわ)地区の和牛繁殖農家佐々木義男さん(64)方。父の遺品から明治期の古文書が見つかり、町内の郷土史家花石公夫さん(82)に解読を依頼して判明した。
 佐々木さんの高祖父が当時の金沢村に3厘を納めたことを証明する村発行の文書で「十三年度狼獣(ろうじゅう)殺獲手当金」と記されていた。
 ニホンオオカミの生態史に詳しい宮古市のノンフィクション作家遠藤公男さん(86)によると、岩手県は明治8?13年度、猟師らに支払う報労金制度を設けてオオカミの駆除を奨励。報労金は牛馬飼育者が負担すると定めていた。
 遠藤さんは「実際に報労金が徴収されていたことを裏付ける証拠。この種の書類は北上市で1点確認されているだけで大変貴重だ。こうした制度によってニホンオオカミは絶滅に追い込まれた」と説明する。
 金沢地区は、肉を漬けたとされる「狼酒(おおかみざけ)」、牛馬が襲われないよう祈願する「狼祭り」などオオカミにまつわる風俗が近年まで残っていた。
 金沢地区で古文書の調査を続ける花石さんは「伝承はあったが、文字での記録は初めてで驚いた。当時の行政の仕組みも垣間見えて興味は尽きない」と語る。
 古文書を見つけた佐々木さんは「昔はオオカミがいたと聞かされても現実感がなかったが、百数十年前は生活のすぐそばにいたと実感できた」と話した。

発見された古文書。「一金 三厘 十三年度狼獣殺獲手当金 右正ニ請取候也」と読み取れる(河北新報)
https://img.news.goo.ne.jp/picture/kahoku/m_kahoku-01_20190628_33010.jpg

2019/06/28 10:03河北新報
https://news.goo.ne.jp/article/kahoku/region/kahoku-01_20190628_33010.html

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1 :みつを ★:2019/06/30(日) 07:28:18.43 ID:sqrEqq249

サムネイル https://www.afpbb.com/articles/-/3223855

この「結末」を誰が予想した……崩壊した国シリア
2019年5月9日 12:43 
発信地:バグズ近郊/シリア [ シリア 中東・北アフリカ ]

【5月9日 AFP】こんな結末が訪れると、誰が予想しただろう。拘束され、砂漠に並んで座らされているイスラム過激派の戦闘員とされる数百人を見ながら、私は思った。すべては8年前、シリア政権に対する単なる抗議デモから始まった。当時は誰もイスラム過激派について話題にすることなどなかった。

 そして今、ある一つの国が崩壊した。

 死者37万人以上。家を追われた人は、人口の半数以上に当たる1300万人近くに上る。平和的な民衆蜂起をのみ込んだ暴力の渦から生まれたイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」は、台頭し、そして衰退した。

 彼らはシリアからイラクを広範囲にわたって掌握し、「カリフ制国家」を宣言し、短期間のうちに世界中から多くの戦闘員を集めて一帯を席巻した。全盛期には、英国と同じくらいの広さと数百万の人々を支配下に置いた。

 今、その残党が砂漠に並んで座らされている。その横のキャンプには、全身黒ずくめの妻や子どもたち、そして彼らの最後の拠点となったシリア東部の村、バグズ(Baghouz)で保護された民間人らが身を寄せている。

 この「結末」を取材しながら、私の心には数々の思いがよぎった。シリアの民衆蜂起を取材するようになったのは、それが始まってから1年後だ。だから私はこの出来事に、ほぼ最初から立ち会ってきたことになる。

 数々の記憶、感情、そして悲惨さを目の当たりにした。そして非常に多くのことを学んだ。

 私が最初に取材したのは、2012年2月。シリア北西部イドリブ(Idlib)県の県都イドリブ市で起きた民衆蜂起だった。紛争地域の取材はこれが初めてだった。その1年前に首都ダマスカスで始まった平和的な抗議デモは、治安部隊によって容赦なく鎮圧され、結果的に反体制派組織「自由シリア軍(FSA)」の創設につながった。シリア全域で反体制派がゲリラ攻撃を行い、政権軍は至る所で彼らに降伏した。私がイドリブに到着したころには、同県の一部と同市の大半は、反体制派が掌握していた。政権軍の狙撃兵らが時々市内を攻撃したが、大規模な軍事作戦はなかった。

 抗議デモの始まりは、他の多くのデモと変わらなかった。人々が街の中心部に集まり、民主化運動「アラブの春(Arab Spring)」による革命が起きたエジプトやリビアの大きな旗が掲げられていた。民衆はスローガンを叫んでいた。
(リンク先に続きあり)

クルド人主体の部隊によるIS掃討後のラッカの町。建物が激しく損傷している(2017年10月21日撮影)。(c)AFP / Bulent Kilic
https://www.afpbb.com/mwimgs/7/f/640/img_7f601edcd3867300882176eb522fa0e9563165.jpg

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1 :ガーディス ★:2019/06/30(日) 11:33:24.89 ID:xdS9Q5Gj9

サムネイル 熱波に見舞われたドイツで上昇しているのは気温だけではない。怒りのボルテージも急上昇中だ。

ニュースサイト「ザ・ローカル」の報道によると、ミュンヘンを流れるイーザル川の川岸で日光浴をしていた女性たちに、1人の警備員がビキニトップを着けろと命じたことで騒ぎになった。女性たちは警備員の指示を拒否して日光浴を続け、他の場所で日光浴をしていた女性たちも次々とブラジャーを外して連帯を示した。

しかし論争はそこでは終わらなかった。ミュンヘン議会で、日光浴の服装に関する市の規定の改正が発議されたのだ。

発議に関わった地元「緑の党」のドミニク・クラウゼは、問題は何かを端的に語る。「男性はトップレスで日光浴できるのに、女性はできないというのはおかしい」

最終的に、日光浴のときの服装に関する規定は、男女とも「性器を完全に覆わなければならない」という文言で、事実上トップレスを容認する形で改正された。

ここ数日、ヨーロッパ中央部は熱波に見舞われている。6月26日の英BBCの報道によると、ドイツやポーランド、チェコで6月としては過去最高の気温を観測した。ミュンヘンでの気温は31.7度まで上がった。パリの気温は45度に達するという予報もある。

おかげでドイツは、国中が高温によるトラブルに見舞われている。高速道路「アウトバーン」では、高温によって道路がゆがむおそれがあることから、減速運転の指示が出されている。

ドイツ北岸のバルト海沿岸にある人気の観光地ロストックでは、高熱で鉄道の線路が歪んでしまった。線路の敷設業者が派遣されて、被害の修復にあたっている。

全文
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/06/post-12418_1.php
https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2019/06/webw190628-topless-thumb-720xauto-162780.jpg

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1 :みつを ★:2019/06/30(日) 15:30:37.64 ID:WUZNUUBG9

サムネイル 【トランプ米大統領電撃DMZ訪問】「日本政府に事前の相談はなかった」外務省幹部 NHK

NHK「外務省幹部によると、トランプ大統領の非武装地帯訪問と金正恩との面会については、日本政府に事前の相談はなかった」

2019/06/30
(deleted an unsolicited ad)
https://twitter.com/sangituyama/status/1145215121167245313?s=21

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