ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

2019年11月

1 :おでん ★:2019/11/30(土) 12:09:48 ID:25n9x4Ks9

サムネイル ※土日の政治スレ
https://www.nhk.or.jp/politics/wp-content/uploads/2019/11/1127yato.jpg

野党の視点から展望するため、私たちは、民主党政権の中核を担った4人にインタビュー。

立憲・安住「自民党内に有力なライバルがいないことと、野党が受け皿を作れなかったことだ」

無所属・野田元首相「野党がバラバラになって互いに足を引っ張っていることが一番大きな原因だ」

国民民主・前原「民主党政権の失敗が要因だ。民主党政権はひどかったという意識が定着してしまった」

国民民主・小沢「安倍政権に代わる受け皿がない。国民は政権をかえたくても選択する対象がない」

■民主党政権の失敗
4人はそろって、長期政権の要因は「自分たちの側にもある」とした。
支持する理由を聞いたところ、「他の内閣より良さそうだから」が半数近くの47%を占めた。
その一方、「実行力があるから」と「支持する政党の内閣だから」はそれぞれ16%にとどまった。

2009年8月、民主党は、衆議院選挙で戦後最多となる308議席を獲得して自民党に圧勝、政権交代が実現した。
鳩山政権発足直後の内閣支持率は72%、国民の期待を集めての船出だった。

しかし、民主党政権は、3年3か月後に幕を下ろすことになる。
民主党政権の最初のつまずきは、沖縄のアメリカ軍普天間基地移設問題をめぐる「迷走」だ。
当時の鳩山総理大臣は「最低でも県外」と主張。沖縄を中心に、国民の期待が高まった。
しかし、「腹案がある」としながらも、具体的な進展がないまま県外への移設を断念。
急速に求心力を失い、鳩山は9か月で、辞任を余儀なくされた。
政権末期の内閣支持率は、21%にまで下落していた。

2010年6月、総理大臣のバトンを受けたのは菅直人。菅内閣発足直後の支持率は61%。持ち直したかのように見えた。
しかし、菅総理大臣は、就任直後に消費税率の10%への引き上げに言及。
この発言などが影響して、民主党は、夏の参議院選挙で大敗した。
国会は、衆参両院で多数派が異なる、いわゆる「ねじれ」状態となった。

2011年3月、東日本大震災が発生。菅総理大臣の原発事故への初動対応にも批判が出た。
結局、2年続けて、総理大臣が辞任することになった。

■致命傷となった集団離党
国会議員50人が消費税率の引き上げに反発、党を飛び出した。小沢。

「国民との約束を破る消費増税を強行したことに反対して、最終的に離党したことは、何も間違っていない。
政治家として筋の通った行動であり、後悔もしていない」
「ただ、もっと野田政権自体に、いろいろな議論の中でなんとかできた要素はあったと思う。
(政策調査会長の)前原君が座長だったけれども、全然、意見がまとまらないうちに打ち切っちゃった。
それで党の決定だということにしちゃって」

当時の総理大臣、野田
「離党騒動などがあって、民主党政権はバラバラになったな、というイメージが強烈に残ってしまった。
小沢先生とは2回お会いして、なんとか説得してご理解いただこうと思ったが駄目だった。やはり、残念だった」

議論を打ち切った」と小沢に名指しされた前原
「反小沢と親小沢とで真っ二つに割れて。普通は、権力を握っていたら、権力の土台を壊すまでけんかはしない。
ただ、権力の土台を壊すまでけんかをしてしまった。今から考えると本当にバカげたけんかをしていた」

■執着心の欠如
国民民主・前原「政権を維持し続けるんだという、ある意味、政権に対する貪欲さ、権力に対する執着心が足りなかったのだと思う」

立憲・安住「民主党は、政権を維持していこうという執着心が欠けていた。その点、自民党は非常にしたたかで、
政権を維持したいという気持ちが、各議員に浸透している。その差が出ている」

国民民主・小沢「安倍総理大臣もそうだが、自民党は権力に対する執着心が非常に強い。
権力のためならまとまるというのが自民党の体質で、いまの与党と野党では大人と子どもみたいな違いがある。
政権には、そういうしたたかさや強さが必要だ」

https://www.nhk.or.jp/politics/articles/feature/26402.html

1スレの日時 2019/11/29(金) 11:56:30.99
前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575016575/

■関連スレ
【NHK】安倍首相は、なぜ勝ち続けるのか
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574911062/
【NHK】安倍政権は、なぜ続くのか 小泉政権と比較
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574848079/

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1 :1号 ★:2019/11/30(土) 09:19:06.75 ID:kbdQ0IOL9

サムネイル  SNSのアカウントや写真・動画データ、仮想通貨など、目に見えない遺品“デジタル遺品”に関するトラブルが社会問題となっている。特に、親や子どもを突然失った家族にとっては、スマホなどのパスワードを解除する必要に迫られ、困り果ててしまうこともある。

 2年前にデータ復旧・救出などデジタル遺品への対応を事業化したデジタルデータソリューション社には、そうした相談が日に1件以上は寄せられているという。料金は20〜30万円と決して安くはないが、それでも依頼数は年々増加している。「20〜40代前半、比較的若い方々の持ち物が多く、事故に遭ってしまって突然お亡くなりになられたといった予期せぬ事態に見舞われたご家族の方がお持ちになる」(フォレンジック事業部長の天野昇太氏)。

 電源も入らず、パスワードも不明だというスマホからのデータ復旧のプロセスを見せてもらうと、本体を分解して基盤を取り出し、約1cm四方のメモリーチップに400℃以上の温風を当て、接着剤を溶かして剥離する。これを専用の設備で読み込み、データを抽出した。マイクロSDのデータ抽出の場合、非常に小さな点と点を手作業で繋ぐ、根気のいる作業が要求される。

 天野氏によると、最も難しいのはiPhoneだという「セキュリティが非常に厳重で、基盤そのものにも暗号がかけられているので、対応できる企業は少ないと思う」。

 “デジタル遺品”の放置はSNSの乗っ取りやなりすまし被害、課金の自動引き落としなどの問題があるほか、ネット銀行や決済サービスの残高が財産分与後に発見され、相続トラブルになることもあるという。さらにネット証券・FX・仮想通貨の場合、負債が発生する危険性がある。トラブル相談の7割が10〜40代の若年層だ。

 しかし、こうした現状について街で尋ねてみると「無理かな。友達とのトーク履歴とか」「嫌だ。グーグルとかの検索履歴とかそういうのは嫌」「絶対ダメだ。写真フォルダとかすごいことになっている。お母さんは僕のそういう一面を知らないので黙っておきたい」「親にも見られなくないというか、触って欲しくない」と、否定的な声も多い。

デジタル死生ライターの古田雄介氏は「必要最低限のパスワードやネット口座の情報は紙にメモしておき、実印や預金通帳などと一緒に保管しておくといい。私のサイトでは、A4用紙1枚で最大12項目書ける“デジタル資産メモ”を無料で公開している。また、実際には家族であっても、プライバシーに関わるものには手出ししない場合が多いので、恥ずかしいデータについては家族のことを考えて、普段からきっちりと分けておく。そうしたものだけを別のクラウドサービスに預けるのも有効だと思う」と話していた。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)

2019.11.30 09:00
https://times.abema.tv/posts/7030894

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1 :マスク着用のお願い ★:2019/11/30(土) 10:32:36.71 ID:f1TX+kah9

サムネイル https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20191129/8010006879.html
四万十川の太陽光発電 許可せず

四万十市の四万十川沿いに計画されている民間の大規模な太陽光発電施設の建設について、四万十市の中平正宏市長は、大雨の際に川の水位が上昇し発電パネルが流出するおそれがあることなどから建設を許可しないことを明らかにしました。

これは、29日、中平市長が記者会見で明らかにしたものです。

四万十市三里の四万十川に面したおよそ8.3ヘクタールの土地では、東京の事業者2社が大規模な太陽光発電施設の建設を計画していて、市は、2社から提出された建設の許可を求める申請書について県の条例にもとづいて審査を行ってきました。

この結果について中平市長は、大雨の際に川の水位が上昇し発電パネルが下流に流される可能性があることや施設の構造物が道路などから見え景観を害するおそれがあることなどから建設を許可しないことを明らかにしました。
(リンク先に続きあり)

11月29日 17時57分 NHK

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1 :みなみ ★:2019/11/30(土) 13:00:24 ID:S40Ihc5h9

サムネイル 11/30(土) 9:26配信

【もぎたて海外仰天ニュース】

 5000ポンド(約70万円)の婚約指輪を贈られたのに「ダイヤが小さい」と感じてしまう。「この思いを、婚約者にどう伝えればいいだろうか……」と悩む女性の、ネットフォーラムでの真剣な相談が“大炎上”している。

 英紙デイリーメール(11月25日付電子版)などによると、この相談者はサラ・Sと名乗る女性で、「ネットマムズ」というネットフォーラムに相談を書き込んだ。メッセージに書かれている通貨がポンドであることから、おそらく英国の女性と思われる。

 そのサラさんは3カ月前、イタリアで交際していた男性からプロポーズされ、婚約。素敵なプロポーズで天にも昇る気持ちだったとか。

 でも……。

「彼が(婚約指輪が入った)箱を開けて、最初に思ったことは『小さい』でした」

「その夜、そして休暇の間中、指輪を眺め、好きになろうとしました。かわいそうな婚約者は、私が指輪をすごく気に入ったから眺めているんだと思っていたのです」

「指輪は素敵なんです。プラチナで、ラウンドブリリアントカットの0・8カラットのダイヤです。由緒あるお店に作らせたもので、値段は5000ポンド弱

以下ソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000011-nkgendai-life

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1 :スヌスムムリク ★:2019/11/30(土) 09:38:54 ID:XMIi/lT49

サムネイル 中3から毎日描き続けた結果、3年後にはこんな作品が描けるようになりました——。
高校生色鉛筆画家の「ビフォアー・アフター」のツイートが注目を集めています。
「まだスタートラインに立ったにすぎないんです」と話す彼に話を聞きました。

今月26日、ツイッターアカウント「長靴をはいた猫(@erumo_0384)」が、こんなつぶやきを投稿しました。

「3年間ほぼ毎日絵を描き続けた結果。中3(絵の具)→高3(色鉛筆)」

ツイートには2枚の絵が添付されていて、1枚は中3の時に絵の具で描いた、水辺に座った猫。もう1枚は高3になって色鉛筆で描いた猫です。

明らかに上達が感じられるこの比較に対して、「すごい成長」「中3の時点で既にうまい」といったコメントが寄せられ、リツイートは4万、いいねは22万を超えています。


■作者は高校3年生

「中3の作品は夏休みの宿題で、高3の作品はTwitter上でプレゼント企画として描いた作品です」

そう話すのは「長靴をはいた猫」こと、京都在住の高校3年生・安部祐一朗さんです。

母親が絵が好きで、中3の夏休みの宿題もアドバイスをもらって描いたという安部さん。

色鉛筆画をはじめたきっかけは、中3の時に進路について考えたことでした。

「メイクアップアーティストになりたいという夢があり、高校の入学祝いで買ってもらった色鉛筆で、色の濃淡などの勉強として描き始めたんです」

■最後まで手を抜かない

「3年間ほぼ毎日絵を描き続けた」とツイートしている通り、どうしても描けない日以外は、長い時で1日8時間、最低でも1時間は描いたといいます。

「テスト期間でも、少しの休憩のつもりで絵を描いていたら1時間経っていた、なんてことばかりです」

手軽ながらも、塗り重ねれば新しい色が生まれる面白さ、完成した時の達成感に魅力を感じるそうです。

描く上で心がけているのが「最後まで手を抜かないこと」。動物の表情や背景のボケなどをしっかり理解しようと意識しています。

中学の時に塾講師に言われた「成功にはなんのトリックもない ただほんの少し人より努力すればよい」という言葉を大切にしているそうです。

■「ここでゴールではありません」

ツイートが話題になったことについては、こう話します。


話題になっていることで、「継続は力なり」といったコメントや、「写真でいいじゃん」というお声もいただきました。

今までは、見本と比べて「ここが違う」とネット上で指摘を受け、うまくなろうと描き続けました。

ですが、ここでゴールではありません。まだスタートラインに立ったにすぎないんです。

この大切な基礎を生かして、今後の色鉛筆作品も、春から進学予定の美容学校の方も、結果を残して進み続けます。


画像:上が中3の時、下が高3の時に描いた作品(出典: 安部祐一朗さんのツイッター)
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2019/11/28/1/8c/18c8eca2-sl.jpg
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2019/11/28/5/24/524d592e-sl.jpg

画像:安部祐一朗さんのツイート(色鉛筆画が出来上がる過程)
https://twitter.com/erumo_0384/status/1182576059834781696

ソース:withnews(ウィズニュース) 2019年11月29日
(deleted an unsolicited ad)
https://withnews.jp/article/f0191129002qq000000000000000W00o10101qq000020143A

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1 :香味焙煎 ★:2019/11/30(土) 10:31:14.33 ID:xkYM6KaG9

サムネイル かつて地上で繁栄した恐竜は6600万年前に突然、絶滅した。きっかけは小惑星の衝突だ。その痕跡がメキシコ湾の地下にあり、最近の地質調査から新たな事実が浮かび上がってきた。
地層内の硫黄分が空中に舞い上がり、環境が激変した。太陽光が遮られて寒冷化した従来説に加え、長期の酸性雨説も説得力を増し、絶滅を招いたのではと議論されている。

6600万年前、現在のユカタン半島北端部に直径10〜15キロメートルの小…

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日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52775530Z21C19A1MY1000/

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1 :ばーど ★:2019/11/29(金) 13:33:56.88 ID:yfoy1ka69

サムネイル 中曽根元総理大臣の死去について海外の反応です。

海外のメディアも速報で伝えています。

ロイター通信は、アメリカのレーガン元大統領と親しくつきあい、抜本的な改革を実現するために官僚たちと戦ったことを伝えました。

中国国営テレビの英語版は、NHKの報道を引用する形で中曽根元総理大臣の死去をツイッターで伝えました。

アメリカのAP通信も「第2次世界大戦後の政界の巨人、中曽根元総理大臣が死去した」と伝えています。

2019年11月29日 13時15分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191129/k10012195861000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191129/K10012195861_1911291323_1911291325_01_02.jpg

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1 :ばーど ★:2019/11/29(金) 20:56:40.66 ID:yfoy1ka69

サムネイル 【AFP=時事】カナダ最大都市トロントの複数の大学や繁華街で、無防備な人々に大便を無差別に浴びせたり、投げ付けたりしたとして同市在住の男が逮捕、起訴された。

 26日夜に逮捕されたサミュエル・オポク(Samuel Opoku)被告(23)は、いたずらと「武器」を用いた暴行計10件に及んだ罪に問われている。

 27日には大勢の傍聴人が待つ中、オポク被告が短時間ながら出廷した。

 警察によると、オポク被告は22日、大学図書館で席に座っていた母子にバケツ1杯の液体状の大便を浴びせた。24日には別の大学構内で男女2人に大便を投げ付け、25日にも同市中心部の通りでバケツに入った人の排せつ物を女性に浴びせた。

 警察は、25日に使用されたバケツを押収。病原体の有無を含め、バケツの中に何が入っていたか検査している。

 地元メディアは、25日の現場となった通りをホースで洗い流している消防士の姿や、工事現場用の黄色のヘルメットをかぶってバケツを運ぶオポク被告を捉えた防犯カメラの映像を報じた。【翻訳編集】 AFPBB News

11/29(金) 20:39
AFP=時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000032-jij_afp-int
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191129-00000032-jij_afp-000-view.jpg

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1 :スタス ★:2019/11/29(金) 19:34:58.76 ID:CdlIGCU99

サムネイル Photo by gettyimages

武蔵小杉タワマン「下水道問題」役所頼みの「完全防御」は難しいワケ
現実をしっかり見つめると…
大原 みはるプロフィール
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東日本を中心に、各地に猛威を振るった台風19号。痛ましい被害が報じられるなか、近代的なタワーマンションが林立する駅前一帯が泥水に浸かるというショッキングな映像が全国に伝えられたのが神奈川県川崎市の武蔵小杉である。

本記事では前回に引き続き、武蔵小杉エリアの今後の浸水対策のために誰がどのように責任を負い、どのような対策を行うべきかという課題を、現実に即して考えてみたい。

下水道「再整備」にはカネがかかる

前回書いたように、川崎市の浸水対策が台風19号という自然の猛威に耐えられなかったことは、結果論ながら事実である。今後、住民や市議会から浸水対策インフラの整備水準引き上げ要求が強まることは避けられない。

具体的に考えられる対策の一つは、大量降雨時に一時的に水を溜めることができる遊水地や、大規模な雨水貯留管などを行政が主導して増設し、河川や下水管から水が溢れて浸水が発生するのを防ぐことである。

本来こうした方法を実現するには、用地確保からして大変なのだが、今やリニア新幹線のように大深度地下を活用することもできる時代であるから、理論上、その課題はクリアされているかもしれない。

もっとも、用地の権利問題は解決できても地質や地形は無視できない上、周辺住民から反対運動が起こるかもしれず、さらには建設・維持のいずれについてもとにかく莫大な費用がかかる。このため、決して簡単に進められることではない。


https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68684

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1 :1号 ★:2019/11/29(金) 13:12:05.55 ID:dUAaBHZH9

サムネイル 29日午前、佐賀市川副町で、葬儀場の入り口に軽自動車が突っ込み、運転していた80代の女性が軽いけがをしました。

29日午前10時40分ごろ、佐賀市川副町の葬儀場「JAやすらぎ南部会館」で、80代の女性が運転する軽自動車がガラス張りの入り口に突っ込みました。

この事故で、女性は顔などを打って軽いけがをしました。

また、葬儀場では午前11時から葬儀が行われる予定でしたが、参列した人にけがはないということです。

警察の調べに対して、女性は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているということで、警察が事故の詳しい原因を調べています。

11月29日 12時33分
https://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/20191129/5080004580.html

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