ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: 一般・全般

1 :スタス ★:2021/05/12(水) 08:46:46.23 ID:tHjbcYsh9

サムネイル 2021 年 5 月 11 日 スギホールディングス株式会社
前略
今回の案件に至った背景として、当社相談役が肺がんを患い大きな手術を経験しており、一日も早いワクチン接種をとおもんぱかった当社秘書が西尾市役所様にお問い合わせをさせていただいたことに端を発します。その使命感ゆえに何度かお問い合わせを繰り返ししたことについてご迷惑をおかけしたと考えております。

また会長杉浦自身は過去にアナフィラキシーショックを経験しており、ワクチン接種を希望しておりません。

このような事態を引き起こしたことを深く反省し、ちょうだいいたしました、多くのご意見・ご指摘を真摯(しんし)に受け止め、今後このようなことがなきよう努めてまいります。

後略
以上PDFから書き起こし
https://www.sugi-hd.co.jp/important/pdf-cms/c3d4e716be86c9c5dd209d0bbe4163d0c43c099f.pdf

↓秘書さん、使命感のあまり嘘までついて市に圧力

 「秘書からは「会長の意向が強い。接種を楽しみにしている」と聞いたので、当然本人の意向が反映されたものと受け取っています」(西尾市 簗瀬貴央健康福祉部長)
https://www.nagoyatv.com/news/index_amp.html?id=006617

画像.
https://i.imgur.com/YTHoaJD.jpg

本スレ
【スギ薬局】会長夫妻ワクチン予約枠ゴリ押し確保 西尾市「強い圧力と認識」 スギHD「秘書が夫妻の健康を慮って使命感で…」★10 [スタス★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620729091/

前スレ

プレ五輪、海外選手団ブチギレ 空港誘導なし セブン弁当に「711カップ麺」野菜果物なく「生のフルーツを」→711シロップ漬けパック★15 [スタス★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620751776/

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1 :首都圏の虎 ★:2021/05/12(水) 04:32:55.95 ID:DtjjU6+39

サムネイル (ブルームバーグ): 加藤勝信官房長官は、国債残高などを合計したいわゆる「国の借金」が過去最大になったことについて、「足元のコロナ対応を受けて日本の財政が厳しさを増していることの表れだ」との認識を示した。11日の記者会見で語った。

加藤氏は、「まずは新型コロナ危機を乗り越えることを最優先に対応していきたい」とした上で、経済の立て直しと財政改革を「並行して進める必要がある」と述べた。

財務省が10日発表した資料によると、国債、借入金、政府短期証券を合わせた残高は3月末現在で1216兆4634億円で、うち国債は1074兆1596億円だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9114ed57a2c4f563c694b4a26f40801c44986066

★1 2021/05/11(火) 12:45:18.01
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620732178/

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1 :七波羅探題 ★:2021/05/11(火) 21:07:33.55 ID:ysRjVnGm9

サムネイル 東京五輪競泳女子代表の池江璃花子(20=ルネサンス)へ、SNSを通じて五輪辞退要請や五輪反対を求めるメッセージが寄せられた問題が、今も海外で波紋を広げている。

池江が7日夜、ツイッターで五輪辞退要請などについて「私に反対の声を求めても、私は何も変えることができません」「選手個人に当てるのはとても苦しいです」と心境を明かしたことは海外でも大きな反響を呼んだ。中国の「新浪体育」は��サイバー暴力�≠ニ報道。インドの「スター」、インドネシアの「アンタラ」など、海外各地で非道な仕打ちを伝えた。

新浪体育は11日、卓球の東京五輪女子団体代表・平野美宇(21=日本生命)が友人である池江と共闘を誓ったことを報じる際、再び池江への攻撃に言及。「日本では、東京五輪開催に対する反対の声が日に日に増えており、五輪の象徴・池江はサイバー暴力を受けた。五輪開催反対派の矛先は、この2000年代生まれの少女に向かっている」と再び非難した。

池江が難病の白血病を克服し、東京五輪代表を獲得したことは中国でも知られている。中国のネット上では「日本人は頭がおかしいのか」「まったく理解できない」「こんなに頑張る少女をどうして大事に扱わない」と、批判の声が上がっている。

5/11(火) 16:40配信
東京スポーツ
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3145446/

★1:2021/05/11(火) 19:13
池江璃花子への五輪辞退要請いまだ海外で波紋 中国「日本人は頭がおかしいのか」
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620727993/

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1 :スタス ★:2021/05/12(水) 00:38:15.82 ID:tHjbcYsh9

サムネイル ブチギレた半裸の選手団の皆さんの画像
https://i.imgur.com/V4LszF2.jpg

ホテルに缶詰めで、食事はカップ麺…欧州選手団が怒った五輪前大会の低レベル
運営のやる気がまるで感じられない

PRESIDENT Online
2021/05/11 9:00

省略

問題点1「空港内で選手をほったらかし」

選手など関係者は大会への参加に当たり、「隔離免除」という特例で日本に入国した。欧州から来たチーム役員のひとりは、飛行機を降りたところに運営側誘導役の姿が見当たらないことに「これはおかしい」と感じたという。

「コロナで入国ルールが普段と違うのに、誰もチームのケアをしないなんてどういうつもりなんでしょうね。本気で五輪をやる気があるのでしょうか?」

感染対策上、到着以降の空港内での動線は定まっているが、誘導のスタッフもいなければ、手続きの段取りを書いたペーパーも配られなかった。そうこうしているうちに、同じ便で着いた複数国の選手が混ざり合って手続きを受ける事態になっていた。それでなくても日本の検疫手続きは不合理なほどにチェックポイントが多い。

「われわれが特例ルールで入国すると分かっているのに、対応はおざなりだった」と指摘するチームスタッフのひとりは、「選手は隔離を済ませていないのに、迷子になったらどうするつもりだったのでしょうね」といぶかっている。

(省略)

選手らは厳しいコロナ対策の中で大会に臨んだが、宿舎から出られず缶詰め状態、食事は全食が弁当支給と、おいしい日本食を期待してやってきた選手たちからは「なんだこの食事は!」と失望や不満が続発。東京五輪が標榜してきた「おもてなし」を発揮するべきはずが、全て吹き飛んでしまった。

コロナ禍の日本国内で行われる「多数の外国人選手が出場する最終予選」として、五輪本番前の最初で最後の機会だったこのプレ大会。運営側のチカラが試される場面でいったいどんなことが内部で起こっていたのか。怒りの声さえも上がる中、おもてなしどころか運営側のやる気すらも感じられなかった状況を詳報する。

(省略)

問題点3「揚げ物弁当とカップ麺ばかり」
「炭水化物ばかりでお腹は膨れるが、フレッシュな野菜や果物が何もない。タンパク質もない」

チームスタッフが「東京にやっと着いた」というメッセージとともにInstagramに載せていた夕食の写真には、揚げ物ばかりの弁当とポテトサラダが写っていた。

いうまでもなくアスリートはコンディション維持のため、さまざまな食事制限や食べるべきものが決まっている。それにしてもこれではバランスが悪い。ところが運営側が「足りないならこれを」と持ってきたのはカップ麺。まったくピンボケな対応は選手らの怒りに火を注いだ。

その後も食事の供給をめぐっては、チームの希望と運営側の対応がチグハグな状態が続いた。納得できない選手らは自ら解決するため、慣れない日本語サイトを使って、外部から食料などを取り寄せたという。

「ビタミンが足りないので『選手用にフルーツジュースを』と頼んだら、届いたのは2日後だった」「弁当のラインナップに辟易した選手が、ウーバーイーツをホテルに呼んだ」「生のフルーツがほしいと言っているのに、シロップ漬けのパックが届いた」

「生の果物が食べたい」とのリクエストに対し用意されたフルーツのパック
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/d/d/710wm/img_ddec8dbe0d080b11c8a3024689f1831a1180678.jpg

その他食品
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/500/img_86c7a7621514579abf57ffd5bc022385996398.jpg
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/f/7/500/img_f7fbbb697e89bade07d9b6169c33f0a21123643.jp
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/500/img_86c7a7621514579abf57ffd5bc022385996398.jpg
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/f/7/500/img_f7fbbb697e89bade07d9b6169c33f0a21123643.jpg

以下ソース
https://president.jp/articles/-/45922?page=3

「生の果物が食べたい」とのリクエストに対し用意されたフルーツのパック
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/d/d/710wm/img_ddec8dbe0d080b11c8a3024689f1831a1180678.jpg

※前スレ。

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620742907/

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1 :どどん ★:2021/05/11(火) 21:37:04.90 ID:ijhmkHnb9

サムネイル  大阪府は11日、新型コロナウイルスの新たな感染者が974人と発表した。これまでで最も多い55人の死亡が確認された。

 55人のうち、4月中(4月21日〜28日)に亡くなったのは6人。基礎疾患のない40代女性が含まれている。

 新たに40代から80代の30人が重症化。治療中の重症者は401人となっている。

 なお、この日発表された検査数は6939件。陽性率は14・0%と高くなっている。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/45df66ba9949848c4aecf850a4d8c07b33990aa6
死亡・重症の状況
https://pbs.twimg.com/media/E1G4B2-UcAgmMYj.jpg

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1 :puriketu ★:2021/05/11(火) 19:54:27.72 ID:j/zngMgk9

サムネイル 東京都国分寺市は7日、東京パラリンピックに出場するベトナムの水泳代表の直前合宿を中止すると発表した。
「新型コロナウイルスが蔓延(まんえん)している」との理由で、ベトナム政府から中止の申し入れがあった。

同市はベトナムのホストタウンとして登録。今年8月に市内の室内プールで10日間ほどの合宿が予定されていた。

大会期間中のパブリックビューイングの実施やコロナ収束後の選手と市民の触れ合いなど、交流事業そのものは継続するという。
https://www.sankei.com/life/news/210507/lif2105070037-n1.html

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1 :アリス ★:2021/05/11(火) 20:11:16.27 ID:la68JwHJ9

サムネイル 高齢者向けのワクチン接種の予約枠をめぐり、愛知県西尾市が、スギ薬局などを展開するドラッグストア大手「スギホールディングス(HD)」の杉浦広一会長(70)と昭子相談役(67)夫妻に優先的に便宜を図った問題で、スギHDはおわびのコメントを発表した。主な内容は次の通り。

会長杉浦広一および相談役昭子へのコロナワクチンの優先的接種を西尾市様に依頼したことにつきまして、ワクチン接種をお待ちの西尾市の方々はじめ、全国の皆さまにとって不快な行為であったこと、日夜尽力されている全国の行政の方々の努力に水を差す結果となってしまったことに深くおわび申し上げます。

今回の案件に至った背景として、当社相談役が肺がんを患い大きな手術を経験しており、一日も早いワクチン接種をとおもんぱかった当社秘書が西尾市役所様にお問い合わせをさせていただいたことに端を発します。その使命感ゆえに何度かお問い合わせを繰り返ししたことについてご迷惑をおかけしたと考えております。

また会長杉浦自身は過去にアナフィラキシーショックを経験しており、ワクチン接種を希望しておりません。

このような事態を引き起こしたことを深く反省し、ちょうだいいたしました、多くのご意見・ご指摘を真摯(しんし)に受け止め、今後このようなことがなきよう努めてまいります。

2021年5月11日 18時20分
https://www.asahi.com/articles/ASP5C61B4P5COIPE02H.html

★1:2021/05/11(火) 18:27:56.33
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620728225/

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1 :ベクトル空間 ★:2021/05/11(火) 10:16:28.54 ID:dQ/PFJdZ9

サムネイル 「子供には会わないから養育費も払わない」モラハラ夫が提示したヤバすぎる離婚条件
(全文はリンク先)

言葉の暴力や態度による嫌がらせなど、精神的な暴力のことを「モラル・ハラスメント」という。
なかでも家庭内モラハラは常態化してしまい、自分が被害者だと自覚できないケースも多々ある。
漫画家の榎本まみさんは、そうしたモラハラ夫から逃げ出すことに成功した妻たちと専門家に徹底取材を行い、
漫画『モラニゲ モラハラ夫から逃げた妻たち』にてモラハラ被害者の悲痛の声を取り上げている。

【マンガで読む】モラハラ夫からの壮絶な逃亡劇…!
本記事では、2度の結婚が両方ともモラハラ夫だったという過去を持つ、えにさんの例を取り上げる。

「働いている俺はえらいんだ」
「私は2度結婚して両方モラハラで逃げているんですが、思えば結婚生活は、ずーっとお金に苦労させられました」

そう話すのは、会社員のえにさん。最初の結婚は20代前半で、すぐに子どもができたそうだ。
けれども、子どもが生まれても夫は育児をほとんどしない。えにさんに渡されていた生活費は月3万円だった。

「月3万円の生活費でのやりくりは本当に大変で…。その上、出産費用に貯めていたお金も夫が車に使ってしまったので、
私は大きいお腹を抱えて実家にお金を借りに入って出産したんです。実家は嫌だったんですが、他に頼るところもなくて…」

 当時、モラハラという言葉は知らなかったと話すえにさん。育児中でも「働いている俺はえらいんだ」と毎晩マッサージをさせられた。

あまりに生活が苦しくてバイトに行っても、「お前の仕事なんてたいしたことないんだから早く飯を作れ」と言われる。
そんな生活だったという。
「また、夫の態度も辛かったけれど、姑がお金を無心してくるのも大変だったんです。
結婚祝いや出産祝いが入ると、どこからともなく現れて持っていっちゃんですよ」
夫のモラハラだけでなく、義母のモラハラにも苦悩したえにさん。そんな生活に耐えられなくなり、
夫を仕事へ送り出した後、子どもを連れて友人宅に逃げ込んだ。これがえにさんの最初の「モラニゲ」だった。

そのあと、離婚はすぐ成立したのだろうか——。

 「最初1週間くらいは抵抗していましたが、なぜか急に離婚してもいい、みたいになったんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a218c16845f6e3ca4eb4721d0975607944487765

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1 :ベクトル空間 ★:2021/05/11(火) 10:20:43.09 ID:dQ/PFJdZ9

サムネイル https://news.yahoo.co.jp/articles/e2fc0c478b83fd1001e07e64bf5571d66ec5ef7e

閉鎖される公園も相次ぐ中、
この週末の夜福岡市・天神の公園では多くの若者の姿が見られました。

いわゆる「路上飲み」の感染リスクも指摘される中、
30代以下の感染が特に増加しています。

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1 :ベクトル空間 ★:2021/05/11(火) 10:13:55.87 ID:dQ/PFJdZ9

サムネイル https://news.yahoo.co.jp/articles/e2f877bb9160fe71719f40942ff8e60b7cdbcad6
(全文はリンク先)


会的に関心が高まっている「8050問題」。
暗い側面ばかりが指摘される一方で、地域の支えを受けて自立へ踏み出す人もいる。
23歳から23年間、精神病院に入院し、現在は90歳の母親と二人暮らしをしている男性も、その一人だ。
グループホームから地域の就労支援事業所を経て、53歳で初めて「就職」という夢を叶え、働き続けている。

“最後”の入院は23歳のとき。「最初に点滴をして、部屋を変わった」後の記憶は、おぼろげだ。
病院は阪神・淡路大震災の激震地にあったはずだが、震災のことは「覚えていないね…」と言う。
ただ、同室の患者に腰を蹴られてケガをし、リハビリをしたことと、親戚がお見舞いに来てくれたことは、
記憶に残っているという。

 これほど長期の入院が、症状のせいなのか、家族の事情のためだったのか、理由は分からない。ただ、「(医者に)何にも言われんかったから、(退院を)考えたこともなかった」と男性。ところが10年ほど前、先に退院した元同室の知人に外の世界のことを聞き、「自分も退院したい」と医師に申し出たところ、すんなり退院を許可されたという。折しも長期入院への批判が高まっていたころだった。

男性は本格的な就労に向け、
自らの障害の特性を理解しながら仕事を進める訓練をする「就労移行支援事業所」に移り、
ハローワークに登録して就職活動を始めた。だが、すぐに「長期入院」という壁が立ちはだかった。
履歴書に書く職歴はなく、「23年」という入院期間を目にすると、障害に理解のある事業所ですら難色を示した。

 それでも男性は「一度は働きたい」とあきらめなかった。不採用になっても、帰り道の喫茶店でコーヒーを飲みながら、
「次はどこを受けようか」と、まるで何事もなかったかのようにスタッフに尋ねた。記者が男性に初めて会ったのもその頃。
「お給料をもらったら何がしたいですか?」と聞くと、少し考えて「電子ピアノを買いたいね」とはにかむように答えてくれた。

そんな男性の熱意にスタッフも勇気づけられ、活動を続けて2年目、実習を経て、現在働く病院に正式採用が決まった。

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