ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: 神奈川

1 :シャチ ★ :2020/01/17(金) 02:57:19 ID:T8IdqGi69

サムネイル 去年8月、横浜市南区の路上で、男性2人を刃物のようなもので切りつけ、けがをさせた事件で、横浜地検は、殺人未遂の疑いで逮捕されていた無職の男性を不起訴処分としました。

 この事件は、去年8月、横浜市南区の路上で配達員の男性(当時45)と国家公務員の男性(当時49)が相次いで刃物のようなもので脇腹や腕などを切りつけられ、いずれも軽傷を負ったものです。

 横浜地検は、16日付で、殺人未遂の疑いで逮捕されていた無職の男性(46)について、不起訴処分にしたことを発表しました。横浜地検は不起訴処分の理由を明らかにしていません。

 逮捕後の調べに対し、男性は「神様から殺せと言われた」と話していました。(16日18:57)
最終更新:1/17(金) 1:49
TBS系(JNN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200117-00000007-jnn-soci

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1 :ばーど ★:2020/01/16(Thu) 07:00:39 ID:19LCowvo9

サムネイル 県警少年捜査課と多摩署は15日、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、綾瀬市立小学校教諭の男(40)=厚木市妻田北1丁目=を逮捕した。

逮捕容疑は、2018年6月23日に自宅で、綾瀬市内に住む高校2年の男子生徒(17)にわいせつな行為をしたほか、19年8月7日にも厚木市内のホテルで、わいせつな行為をした、としている。「間違いない」と供述、容疑を認めているという。

署によると、男子高校生は小学生時、同容疑者の教え子だった。

県教育委員会は「絶対にあってはならないもので、事実関係を速やかに確認し厳正に対処していく」とコメントした。

1/15(水) 21:40
カナロコ by 神奈川新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000027-kana-l14

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1 :ちくわ ★:2020/01/14(火) 21:41:36 ID:6JWSNx+D9

サムネイル 10年以上前から繰り返されているというノロノロ運転が住民を悩ませています。周辺住民に「10キロおじさん」と呼ばれる運転手を直撃取材しました。

 神奈川県内の一般道。目の前の軽自動車がいきなり減速。ノロノロ運転です。後続車の運転手は嫌がらせだと感じ、追い越します。すると、あおり運転の逆、ゆっくり走って後続車に嫌がらせをする逆あおり運転でしょうか。実は、この軽自動車は近隣では有名な存在だといいます。

 近隣住民:「歩くような止まるぐらいのスピードでトロトロっていう感じ。追い越した途端にすごくクラクションを鳴らされて、何回もありますよ」「(相手が)バスでもやるしダンプ、トラックでもやるので、とても危ないです。“10キロおじさん”とかって呼んでましたけど」

 付いたあだ名は10キロおじさん。近隣住民によりますと、10年以上前からノロノロ運転を繰り返していて、後続車が100メートル以上の列をなすこともあるといいます。

 近隣住民:「カーブで止まって、カーブだったら見えないでしょ、衝突して」

 住民は見通しの悪いカーブの先に軽自動車が止まっているのを何度も目撃。通行する車と警察沙汰になったこともあったと話します。繰り返されるノロノロ運転などの迷惑行為。男性を直撃すると…。

 男性:「嫌がらせ運転されてるんだよ、こっちが。車に接近走行されて。こっちがされているって散々、何年も警察に言って」「(Q.どういう状況かだけ…?)こっちがやられているんだよ。こっちが嫌がらせ運転をされているんだよ」

 男性の主張では、被害者は自分だというのです。では、一般道でのノロノロ運転は違反になるのでしょうか。

 高山法律事務所・高山俊吉弁護士:「『この道路で何キロ以下で走ってはいけない』という表示がある場合には違反にはなるが、最低速度違反にはペナルティーがないんですね。道交法上。ただし、(後続車は)超低速で走らなければいけない状態に追い込まれてしまう。強要罪とか、あるいは脅迫罪というような犯罪が成立する可能性がある」

2020年1月14日 19時38分
https://news.livedoor.com/article/detail/17663512/

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1 :首都圏の虎 ★:2020/01/09(木) 06:42:26.23 ID:ypakug0L9

サムネイル 7日夜、神奈川県大井町で大型トラックと自転車の事故があり、15歳の女子高校生が死亡しました。

 7日午後9時ごろ、大井町上大井の県道で、「自転車とトラックの事故があった」と通報がありました。警察によりますと、この事故で、自転車に乗っていた高校1年の鶴田紗希さん(15)が頭を強く打っていて、死亡しました。



 警察はトラックを運転していた鈴木克昌容疑者(64)を過失運転致死の疑いで現行犯逮捕しました。



 鶴田さんの体にはトラックが乗り上げた痕があり、警察は鶴田さんが何らかのはずみで転倒し、走ってきたトラックにひかれたとみて、現場の状況を詳しく調べています。

TBSNEWS
─8日11時07分─
https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3874654.htm

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1 :どどん ★:2020/01/06(月) 23:06:18.99 ID:x1fduB2s9

サムネイル  川崎市の多文化交流施設「市ふれあい館」(川崎区桜本)に在日コリアンの殺害を宣言する文面がつづられたはがきが年賀状として届いていたことが6日、
分かった。同館は利用者や職員に在日コリアンが多いことで知られる。市は事実確認を急ぎ、警察に被害届を出すことを含めて対応を検討している。

 官製の年賀はがきに「謹賀新年 在日韓国朝鮮人をこの世から抹殺しよう。生き残りがいたら、残酷に殺して行こう」と書かれていた。筆跡を隠すためか、
定規で引いたような角張った文字で記され、「川崎市ふれあい館御中」と宛名書きされていた。年末年始の休館が明けた4日、同館の職員が気付いた。

 6日の定例会見で対応を問われた福田紀彦市長は「関係機関と連携して事実確認を行い、必要な措置を図っていきたい」と明言。市人権・男女共同参画室によると、
横浜地方法務局と情報を共有したほか、威力業務妨害容疑などで被害届を出すことも念頭に近く神奈川県警に相談するという。

 同館は1988年、民族差別の解消を目的に在日コリアン集住地区である桜本に開設。幼児から高齢者まで地域住民の利用があり、多文化共生を掲げる
市の先進的な人権施策を象徴する施設として全国的に知られる。

神奈川新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000030-kana-soci
https://www.kanaloco.jp/archives/001/202001/large-67ac61a9ccf02a7e72953d26dc545805.jpg

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1 :靄々 ★:2020/01/06(月) 23:19:05.15 ID:Fj/uncok9

サムネイル 留置中の女性死亡 前日に風邪と診断、体調不良訴え急変

神奈川県警は6日、本部に留置していた女性(30)が死亡したと発表した。女性が体調不良を訴えたために病院に護送したが、同日に容体が急変したという。県警が死因を調べている。

 県警留置管理課によると、女性は5日に発熱や腹部の張りなどを訴え、病院で風邪と診断された。6日朝も体調が回復せず、県警は再び病院に護送。担当者が受け付けをしている際、警察車両で待機していた女性の容体が急変し、呼吸が止まったという。応急処置を施したが、同日午前11時55ごろに死亡が確認された。

 女性はぜんそくや不眠症などを患い、昨年11月13日に逮捕、留置されてから計6回通院したという。同課は「被留置者の健康状態については必要な措置を取ってきたが、このような結果になり残念。今後とも適正な留置業務の推進に努めていく」とコメントした。

1/6(月) 21:40配信カナロコ by 神奈川新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000027-kana-l14

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1 :1号 ★:2019/12/06(金) 11:10:58.97 ID:FC1sSJbA9

サムネイル  納税などに関する大量の個人情報や秘密情報を含む神奈川県庁の行政文書が蓄積されたハードディスク(HDD)が、ネットオークションを通じて転売され、流出していたことが朝日新聞の取材で分かった。県のサーバーから取り外されたHDDのデータ消去が不十分なまま、中古品として出回っていた。県によると、データの消去から廃棄までを請け負った業者の社員が、転売に関与したことを認めているという。

 流出したHDDは、本来は復元できないように業者が破壊処理するはずだったものだ。行政が保管する膨大な個人情報が流出するという、ずさんな情報管理の実態が明らかになった。
 転売されたHDDは縦約15センチ、横約10センチ、厚さ約2.5センチ。少なくとも9個あり、この中に保存されたデータの容量は27テラバイトに上る。仮に画像を添付したメール1通を3メガバイトとすると、900万通に相当する。神奈川県が調査を続けているが、情報流出の事案としては世界でもまれな規模に上る可能性がある。

HDDは、県が富士通リース(東京都千代田区)から借りたサーバーに使われたもので、今春に交換時期を迎え、サーバーから取り外された。富士通リースは県との契約に基づき、データを復元不可能な状態にする作業を、情報機器の再生事業を手がけるブロードリンク(同中央区)に委託。同社に対し富士通リースは、破壊して作動しないようにしてから廃棄するか、データを完全に消去するよう指示していた。
 ブロードリンクの男性社員が5日夜、朝日新聞の取材に応じ、持ち出しと転売を認めた。

 関係者によると、男性は同社でデータ消去を担当していた。HDDの中に行政の情報が含まれていたことについては、「私は知らないです」と話した。

続きはソースで
2019年12月6日05時00分
https://www.asahi.com/amp/articles/ASMD605GCMD5UTIL068.html

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1 :幻の右 ★:2019/12/01(日) 06:09:25 ID:ShVe2UTI9

サムネイル  川崎市議会で近く審議が始まる差別根絶条例案を巡り、市の担当部署に嫌がらせの電話が相次いでいる。ヘイトスピーチに刑事罰を設けたことを「日本人差別」と捉える事実誤認に基づくものがほとんどで、警察への連絡も余儀なくされた。業務に支障を来す事態だが、市は「誤解を解けるよう丁寧に説明していく」と毅然(きぜん)とした態度を示している。

 電話で一斉に抗議する「電凸(でんとつ)」は条例案が公表された15日から激化した。素案が示された6月から続いてきたが、市人権・男女共同参画室の担当者は「条例案が市議会に出され、いよいよという思いから力が入っているようだ」と話す。

 抗議や要望の度を超えて1時間以上になるのはざらで、声を荒らげたり、2時間に及んだりするケースも。それでも「市民の意見を聞くのも務め。議会質問の答弁づくりに追われている最中だが、部署内で割り振りながら対応し、誤解を解いていく」。応対した職員に住所を教えるよう迫る脅しめいたものもあり、県警の助言を受けて録音機能の導入も検討するという。

■事実誤認

 担当者が「誤解」と言うように、市の困惑を深くさせるのはその内容だ。怒り交じりにぶつけられる大半が「日本人を差別する条例」「なぜ韓国人へのヘイトだけ罰せられ、日本人へのヘイトは許されるのか」という誤った認識からくるものだからだ。

 条例は一方を差別し、特定の国を優遇するようなものでは当然ない。差別がある不公正な状況を是正して人権を守るのが目的で、ヘイトスピーチに対する罰金も実効性を高めるために設けられる。

 条例案に処罰対象を日本人に限る規定はなく、あらゆる差別の禁止と根絶が明記されている。市議会の答弁でも繰り返し説明されており、担当者は「われわれの説明の仕方が悪いのか、なかなか理解されない」と苦慮を強いられている。

 そもそも「日本人ヘイト」は存在しない。へイトスピーチは歴史的、構造的に劣位にある社会的弱者・少数者に対する差別や暴力をあおるもので、日本において圧倒的多数者の日本人一般へのヘイトスピーチは語義矛盾に他ならない。

■阻止掲げ

 同様の言説はインターネット上にも流布するが、「意図的」の3文字も浮かび上がる。「差別のない人権尊重を考える川崎市民の会」は「日本人逆差別条例」というビラを作成し、市の電話番号とともに2万枚をポスティングした。亀澤佐知子代表は市の答弁を傍聴していたが、ビラを訂正するつもりはないと神奈川新聞社の取材に答えた。

 右派団体「日本会議神奈川」の木上和高氏は抗議を呼び掛ける市民の会名義のメールをこの1カ月で少なくとも5回配信。27日には「最後まで諦めず阻止の努力をしたい」「日本人差別などに絞って抗議・要請を」と記し、携帯番号を含む市議の連絡先を一覧にして流した。

 亀澤氏は、条例の立法事実となったヘイトデモの主催者の津崎尚道氏と一緒に、反ヘイトに取り組む弁護士を相手に訴訟を起こした人物。津崎氏とデモを共催し、「条例ができれば川崎は在日に支配される」などと確信的に差別扇動を繰り返す瀬戸弘幸氏も呼応するように29日、「日本人差別の在日特権条例」というヘイトデマを市役所前でまき散らした。

 市は「何もしなければ、深刻な被害が繰り返される恐れがある」と罰則の意義を説いてきたが、市議の一人は嫌がらせの執拗(しつよう)さの背後に差別的動機を感じとり、「この条例の必要性をまさに証明している。実効性のあるものにしなければとの思いをさらに強くした」と話している。

 ◆川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例 全ての市民が差別を受けることなく、生き生きと暮らせるまちづくりを掲げ、人種や民族、性的指向、出身、障害などを理由にしたあらゆる差別的取り扱いを禁止し、市の勧告、命令に従わずにヘイトスピーチを3回繰り返した人物・団体に最高50万円の罰金を科す。規制対象となる差別的言動はヘイトスピーチ解消法の定義に基づき外国人、あるいは外国にルーツを持つ人々に対するものに限られるが、市は「それ以外のヘイトスピーチも許されるわけではない」「外国人であってもそうした言動は許されない」との見解を示している。条例案は25日に市議会に提出され、順調にいけば12月4、5日の代表質問、6日の文教常任委員会を経て、12日に本会議で採決される見通し。

神奈川新聞社
12/1(日) 5:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000002-kana-soci

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1 :香味焙煎 ★:2019/11/23(土) 06:15:42.92 ID:JmHo3kxL9

サムネイル 神奈川県真鶴町の町立小学校で今月上旬、体育の授業で走り高跳びの練習中に6年の男子児童が左目を失明する事故が起きていたことが22日、分かった。

高跳びの器具は同校の教員が園芸用品を代用して自作していた。神奈川新聞社の取材に、同町教育委員会の牧岡努教育長は「起こしてはならない事故。教育委員会と学校の責任を感じる。申し訳ない」と説明。児童のケアと再発防止に努める意向を示した。

町教委によると7日午後3時ごろ、6年生約40人が体育館で走り高跳びの練習をしていたところ、バーを支える高さ1メートル超の支柱の先端が男児の左目に当たり、眼球を負傷。搬送先の病院で失明と診断された。

当時は体育の授業中で、子どもたちは複数のグループに分かれて練習。器具は先のとがった園芸用の支柱2本を児童が支え、約30センチの高さにバーに見立てたゴムひもを張っていた。男児が事故に遭った際、担任教諭は別グループを指導していたという。

事故を受け、当日に同校の浜口勝己校長らが児童の保護者に謝罪。14日に全学年の保護者を対象にした説明会を開き、安全管理の徹底などについて説明した。

事故原因について町教委は「担任が見ておらず、当時の状況は分からない」とした上で、「教材を自作し、安全性を事前に確認せずに使ったことが一番の原因」と説明。第三者による外部調査機関を設置して原因を調べることも検討している。

男児は退院して登校を再開しており、牧岡教育長は「今後は負傷した児童の成長に合わせた必要な支援をしたい」としている。

神奈川新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000001-kana-l14

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1 :どどん ★:2019/11/22(金) 12:47:01.75 ID:rr2vs7cH9

サムネイル  22日午前1時ごろ、横浜市港南区の京急電鉄上大岡駅ホームで、同市金沢区、医師、今井宗典さん(39)が発車した電車に接触、搬送先の病院で死亡した。

 神奈川県警港南署によると、今井さんは電車に接触した後、車両とホームドアの戸袋の間に巻き込まれたとみられる。

 同署によると、ホームドアは30日から稼働する予定で、ドア部分が戸袋に収納されていて人が線路側に入ることができる状態だった。戸袋と電車の間隔は約20センチ。

 今井さんは当初意識があり、駆けつけた署員に「酒を飲んだ」と話していたという。司法解剖をして死因を調べる。【中村紬葵】

毎日新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00000036-mai-soci

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