ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: 朝日新聞

1 :アンドロメダ ★:2019/09/04(水) 01:25:51.96 ID:Z779g7M19

サムネイル 鮫島浩@SamejimaH 8:03 - 2019年9月2日
週刊ポスト「韓国は要らない」特集で謝罪。
「誤解を広めかねず配慮に欠けた。お詫びして他の意見と合わせ真摯に受け止める」と不誠実極まりない。
今すぐ小学館社長は記者会見し、週刊ポスト回収、謝罪広告掲載、編集長更迭、過去を含むヘイト記事の検証を表明すべきだ。
https://twitter.com/SamejimaH/status/1168539856206589953

鮫島浩@SamejimaH 19:30 - 2019年9月2日
週刊ポスト「韓国なんて要らない」は単なる誤報ではない。ヘイト煽動だ。曖昧な謝罪で許してはいけない。
責任を明確にするため、小学館には週刊紙を回収し謝罪広告を掲載し莫大な損失を出してもらうことが不可欠。
さもなくば彼らはまた同じことを繰り返す。
https://twitter.com/SamejimaH/status/1168712783992512513

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https://seijichishin.com/wp-content/uploads/2019/08/1-26.jpg

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1 :アンドロメダ ★:2019/08/29(木) 02:46:51.55 ID:eyaJNJj89

サムネイル △鮎の赤煮だ

日本政府による韓国の輸出優遇国(ホワイト国)からの除外で、日韓の対立がさらに深刻になる可能性が出てきた。
すでに韓国では観光や消費面で「日本離れ」が広がっており、日本の製造業は煩雑となる輸出手続きへの対応を迫られる。
両政府が歩み寄りの姿勢を見せない中、民間の経済活動では両国が共に傷つく不毛な事態が現実となりつつある。

観光地には、日韓関係悪化の逆風が強烈に吹く。
韓国に近い九州は深刻だ。

博多港(福岡市)と韓国・釜山を片道3時間で結ぶJR九州の高速船「ビートル」は、お盆期間の10日間で韓国人の利用者が前年より7割も減った。
担当者は「8月以降はこれまでよりもさらに落ち込むかもしれない」と危惧する。

27日午後、釜山港への出港を待つ韓国人の女性(21)は、旅行を中止すべきかどうか悩んだという。
「日本がひどいことをしているのになんで行くのか」と驚く友人もいたという。

釜山に1カ月の短期留学に行っていたという大学生の増元希映(きえ)さん(20)は、「韓国人はみんな優しくて嫌なことは全くなかった」。
しかし、旅行を兼ねて日本から会いに来てくれるはずだった友人数人が親に反対されて中止したという。
「早く関係がよくなってほしい」と話した。

▽続きは有料記事ですので、無料記事のみ引用しました。
https://www.asahi.com/articles/ASM8W4DFMM8WULFA00N.html

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1 :ばーど ★:2019/08/24(土) 21:52:04.47 ID:Q7GeQQ5r9

サムネイル ※メバル煮だ

江戸時代、対馬藩で外交使節「朝鮮通信使」の接遇を担当したのは、儒学者の雨森芳洲(あめのもりほうしゅう)である。威信や体面にこだわる両国の間で幾度も板ばさみになり、頭髪は半分白に。その姿を朝鮮使節が「半白」と書きとめている▼幼時より英才の誉れ高かった芳洲は、朝鮮と中国の言葉を身につけ、大陸情勢にも通…残り:485文字/全文:635文字

2019年8月24日05時00分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14150594.html?iref=com_gnavi

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1 :ばーど ★:2019/08/24(土) 19:15:17.28 ID:Q7GeQQ5r9

サムネイル ※サバ煮だ

国と地域の未来を考える冷静な思考を踏み外したというほかない。大統領はいま一度、熟考し、決定を覆すべきである。

 韓国政府が、日本と軍事情報を教えあうために交わした協定の破棄を決めた。GSOMIA(ジーソミア)と呼ばれる取り決めで、きのう日本側に伝えた。

 3年前に結んで以来、日韓は例えば、北朝鮮がミサイルを撃てば、それぞれが集めた情報をすぐ交換し、分析できた。

 今回、その協定の維持は「国益に合わない」と判断したという。だが現実には、破棄こそが国益を損ねるのは明らかだ。

 文在寅(ムンジェイン)大統領は北朝鮮との融和をめざしている。その平和的な努力は評価できるが、希望と現実を混同してはならない。南北間や米朝間の首脳対話が実現しても、北朝鮮の軍事的な脅威は何も変わっていないのだ。

 脅威に立ち向かううえで最も肝要なのは、米韓日の結束であり、3国政府はそのための調整を長年重ねてきた。今回の日韓協定もその財産の一つであり、両国の防衛当局がこれまで双方に有益だと認めてきた。

 文政権は、米軍が持つ有事の際の指揮権を韓国に早く移すよう求めるなど、かねて自主防衛を強調してきた。もし今回の決定に、協定の破棄を求める北朝鮮への配慮があったならば、日米と韓国との間に深刻な溝を生んだといわざるをえない。

 米政府は「失望」を表明している。だが、その米国も日韓に対して安保と貿易問題を絡める一方的な要求を繰り返してきた。今回の韓国の判断の背景には、米国自らが招いた威信の低下があるのも事実だろう。

 ロシアと中国は最近、日韓周辺に軍用機を飛ばし、共同で監視飛行する異例の挑発にでた。日韓の対立悪化と日米韓の連携のゆるみが、北東アジアの安保環境に影を落としつつある。

 こうした現状を顧みずに、強硬姿勢にひた走る外交は慎むべきだ。安倍政権は輸出規制強化の理由に安全保障面の問題を掲げたが、今回の文政権はそれを逆手に協定破棄に踏み切った。歴史問題から、経済、安保へと広がる対立の連鎖を断ち切らなくてはならない。

 文大統領は今月、植民地支配からの解放を祝う日の演説で、厳しい日本批判を控えた。だが報復合戦の根本にあるのは徴用工問題であり、この懸案を少しずつでも進展させなければ関係改善は望めない。

 日本が輸出規制で韓国に対する優遇措置を外すのは、今月28日。そして、日韓の情報協定が効力を失うのは11月23日。これらの日程もにらみつつ、両政府は徴用工問題への対応策を落ち着いて話しあうべきだ。

2019年8月24日05時00分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14150445.html?iref=editorial_backnumber

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1 :Felis silvestris catus ★:2019/08/23(金) 20:22:00.49 ID:mjse2ygz9

サムネイル https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00000043-asahi-soci
 茨城県守谷市の常磐自動車道で男性会社員があおり運転を受けた後に殴られた事件をめぐり、「傷害容疑で指名手配された男の車に同乗していた女だ」というデマ情報をインターネット上で流された都内在住の会社経営の女性が23日、弁護士とともに会見し、デマ情報を投稿した人たちの法的責任を追及する方針を明らかにした。女性は「SNSで手軽に発信できる時代だが、責任を取れるのか考えてほしい」と訴えた。

 今月10日に発生した事件では、宮崎文夫容疑者(43)が運転席の男性会社員を殴ったとして、傷害容疑で逮捕されている。交際相手の喜本(きもと)奈津子容疑者(51)=犯人蔵匿・隠避容疑で逮捕=も車から降りて、宮崎容疑者が暴行する様子を携帯電話で撮影していた。この時の映像がテレビなどで流され、話題となった。

 宮崎容疑者は16日に指名手配されたが、喜本容疑者の氏名はこの段階で公表されていなかった。女性の代理人弁護士によると、17日未明から、女性の実名やインスタグラムのアカウントを特定しながら「ガラケー女」「自首して」などという投稿がツイッターにあったほか、ネット掲示板にも投稿された。女性はすぐにフェイスブックで「完全に事実と異なります」と否定したが、インスタグラムには大量の誹謗(ひぼう)中傷が寄せられ、女性が代表を務める会社にも同日だけで280件の電話があった。

 18日には、会社のホームページに弁護士名で声明を出し、「虚偽の情報を広める者には法的措置を検討する」と警告。同日、宮崎容疑者と喜本容疑者の逮捕が発表された。

 弁護士は、最初にデマ情報を公表した人だけでなく、不適切な言葉で拡散した人や、インターネット上の「まとめサイト」の運営者らも責任が「極めて重い」と指摘。今後は、発信者の情報開示をツイッター社などに求め、特定できれば損害賠償を求める訴訟に踏み切る方針を表明した。名誉毀損(きそん)罪での刑事告訴も検討するという。

 女性は「普段通りに寝て起きたら犯罪者扱いされて、名前と写真が流出していた。まさか自分のことだという認識をなかなか持てなかった」と振り返った。今もネット上にデマ情報が残ったままの状態で、「精神的にまだ平常に戻れていない」とも語った。(新屋絵理)

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1 :ばーど ★:2019/08/22(木) 21:36:22.09 ID:gcr2ldBk9

サムネイル サバ煮だ

日韓GSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄は、安全保障上の協力の大前提となる信頼関係が崩れたことを意味する。日韓関係の悪化にさらに拍車をかけるだけでなく、アジアの安全保障環境をも変化させかねない深刻な事態だ。

 北朝鮮や中国、ロシアなどが軍事活動を活発化させる中で、同協定はその名前の通り、入手した独自の機密情報を互いに融通し、共に脅威に対抗する枠組みだった。米国にとっても、日米韓の連携強化には不可欠とみて協定延長を促していたが、それが崩壊したことは、「脅威」に対する3カ国の共同歩調が取りにくくなったことを意味する。

 問題はそれにとどまらない。日米韓の足並みの乱れを歓迎し、高笑いしているのは、中国やロシア、北朝鮮だろう。この機に乗じて日米韓関係にくさびを打ち込もうと、さらに攻勢に出ようとするに違いない。

 日韓関係の悪化を見据えたかの…残り:283文字/全文:642文字

2019年8月22日21時08分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM8Q6G78M8QUTFK01Q.html
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190822003082_comm.jpg

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1 :クマゼミがなく頃に ★:2019/07/22(月) 05:38:33.31 ID:u23qKTzY9

サムネイル 2019年7月22日5時0分 朝日新聞

 12年に1度、統一地方選と参院選が重なる「亥年(いどし)選挙」。前回の亥年の参院選で与野党逆転を喫し、1年で政権の座を去った安倍首相にとっては雪辱を果たしたことになるのだろう。
 きのう投開票された参院選は、自民、公明の与党が改選議席の過半数を上回り、勝利した。日本維新の会を加えた改憲に前向きな勢力は、国会発議に必要な3分の2を維持することはできなかった。
 首相が訴えた「政治の安定」は、ひとまず有権者に支持された形だが、「1強」による長期政権のおごりと緩みは誰の目にも明らかになっている。
 首相は自ら緊張感をもち、野党に投票した有権者も意識して、丁寧な合意形成に努めなければ、国民の重い負託には応えられないと肝に銘じるべきだ。
 ■「緊張」求める民意も
 国会での論戦は極力避け、野党に得点を与えない。切れ目のない首脳外交を展開し、世論の注目を一方的に集める——。それが今回の参院選に臨む、政権与党の戦略ではなかったか。
 行政監視の主舞台となる予算委員会は、野党の要求も国会の規則も無視して、4月以降1度も開かなかった。老後の備えに2千万円が必要とした金融庁審議会の報告書が選挙戦に不利とみるや、受け取りを拒み、年金論議の基礎となる財政検証の公表も選挙後となった。
 新天皇即位後、初の国賓としてトランプ米大統領を招き、国技館での大相撲観戦などで蜜月をアピール。例年、G7サミットの後に開かれるG20サミットは、参院選の公示直前に大阪で開催した。
 首相は衆参合わせて計6回の国政選挙に連続して勝利した。しかし、今回の参院選の投票率は24年ぶりに50%を切り、過去2番目の低さとなる見通しだ。その支持の内実はどこまで強固といえるだろうか。
 朝日新聞の世論調査では、首相支持の理由で一番多いのは「他よりよさそう」で、政策や首相個人への評価を常に大きく上回っている。
〜中略〜
 ■改憲支持と言えるか
 首相は今回の選挙で、憲法論議の是非を争点に据えた。「憲法について議論する政党」が選ばれたとして、改憲論議を加速する可能性がある。
 改憲勢力は3分の2に届かなかったが、首相は昨晩のテレビ局のインタビューで、野党の国民民主党の名前を挙げ、議論に前向きな議員に協力を呼びかけていく考えを示した。
 しかし、有権者が一票に託す思いはさまざまであり、今回の選挙結果をもって改憲にゴーサインが出たと受け止めるのは乱暴に過ぎる。
 思い起こすべきは、3年前の参院選だ。改憲勢力が衆参両院で3分の2に達したにもかかわらず、その後、改憲機運は高まらなかった。
 自民、公明、維新の3党をひとくくりに改憲勢力としても、それぞれの思惑や重視する項目は異なっている。いま改憲論議を進めることに、世論の強い後押しがあるわけでもない。
 選挙戦中の本紙の世論調査では、改憲勢力が3分の2以上を「占めない方がよい」が40%、「占めた方がよい」が37%と拮抗(きっこう)した。
 首相はきのう、憲法改正について、再来年秋までの自民党総裁の残り任期中に「なんとか実現したい」と語ったが、内政・外交とも難題が目白押しのなか、首相個人の思い入れで強引に議論を進めることは、社会に深刻な亀裂をもたらすだけだ。
 ■先送りのツケ一気に
 参院選が終われば、首相は「封印」してきた難題にいや応なく向き合わねばならない。
 ひとつは、参院選で争点となった老後の不安への対応である。新しい財政検証を踏まえ、年金を含む社会保障の給付と負担の全体像をどう描くのか。
 首相は選挙中、10月に10%となる消費税について「今後10年間ぐらいは上げる必要はない」と語ったが、本当にそれで必要な財源をまかなえるのか。説得力のある説明が求められる。
 トランプ大統領がツイッターに「(成果の)多くは7月の選挙後まで待つことになるだろう」と投稿した日米貿易交渉の行方も焦点だ。
 農産物の関税引き下げについて、日本側は環太平洋経済連携協定(TPP)の範囲内にとどめたい考えだが、米側の要求は見通せない。首相が誇る首脳間の親密な関係だけで乗り切れるものではない。
 中東のホルムズ海峡などで船舶の安全を守る米国主導の「有志連合」への参加問題も、日本の戦後外交の岐路ともなりうる重いテーマだ。
 民主主義における選挙は、勝者への白紙委任ではない。野党や国民との対話や議論抜きに、国の針路を正しく定めることはできないはずだ。
https://www.asahi.com/articles/DA3S14107526.html

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1 :みつを ★:2019/07/19(金) 17:32:57.25 ID:krwz3rly9

サムネイル https://www.asahi.com/articles/ASM7D4TWPM7DPTIL028.html

日本人なぜタブー?政治の話 SNSで届いた選挙の疑問
ニュース4U
山根久美子、高橋大作、波多野大介
2019年7月19日16時30分

 日本人って、なぜ身近な人と政治の話をしないの?
 今回の参院選に向けて、読者の困りごとや疑問を取材している朝日新聞「#ニュース4U」がSNSで様々な意見を募集すると、そんな「そもそも論」が寄せられた。

【特集】SNSで声集め、深掘り取材…#ニュース4U

 投稿したのは、東京都足立区のフリーデザイナーの女性(38)。政策や選挙について、自身も家族や友人らと話すことがないという。そのわけをLINEで尋ねてみると、「まず、考えたことがない人が大半で議論にならない。政治的議論が人間関係にも影響するように感じます」と返信があった。

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「タブー視のリスク、高まった」

 記者がそのとき思い出したのは、「政治的な発言をするな」「勉強不足」などとタレントが批判を浴びた一件。ローラさんが昨年12月、沖縄県の米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事中止を求めるネット上の署名活動について、SNSで署名を呼びかけると批判が相次いだ。当時は発言を評価する人の中でも「テレビで干されないのか(活躍の場がなくならないか)」と心配する声もあった。
 今回の参院選でも、俳優ら著名人が政治への思いや投票への呼びかけをSNSで発信したこと自体がネット上で話題になるほどだ。

 「日本では、意見の違いが明白になることを恐れ、政治的な会話を避けている面があるのだろう」。横山智哉・立教大助教(社会心理学)はこう話す。「米国ではイデオロギー(政治思想)の違いを知る貴重な場として、会社などであえて政治の話をする」という。日本では以前からタブー視はされてきたが、2012年に民主党政権から自民党の安倍政権に代わった後、イデオロギーの差が顕著になり、政治的な会話がタブー視される「リスク」が高まったと指摘する。

フランスでは6歳が政治の話

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1 :樽悶 ★:2019/06/23(日) 19:01:39.76 ID:WuDXsJpp9

サムネイル 「黎明(れいめい)之塔」に一礼し、花を手向ける陸自の自衛官たち=2019年6月23日午前4時50分すぎ、沖縄県糸満市摩文仁、角詠之撮影
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190623000442_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190623000443_comm.jpg

 沖縄戦の戦没者らを悼む慰霊の日の23日、沖縄県糸満市の平和祈念公園では、陸上自衛隊員たちが今年も早朝に「自主参拝」した。毎年「希望者」が集まって実施している恒例行事といい、制服に身を包んだ40人ほどの自衛官たちが、旧日本軍の司令官らを追悼する慰霊碑に花を手向けた。

 一行は午前5時前、ほぼ真っ暗の摩文仁(まぶに)の高台に現れ、まず「黎明(れいめい)之塔」に隊員たちが一人一人花を手向けて礼をした。続けて、一般戦没者を追悼する「しづたまの碑」や、殉職した県職員らを悼む「島守之塔」などを次々と参拝。日が昇る前の園内を一言も発さずに歩き回り、午前5時20分ごろに解散して立ち去った。

 参加したのは、陸上自衛隊第15旅団(那覇市)の隊員たち。旅団関係者によると、2004年ごろから始まった行事で、「あくまで私的に集まって参拝している」という。参拝を終えた制服姿の男性自衛官は「私的な参拝なのでノーコメントです」と話すにとどめた。

 黎明之塔は、沖縄戦を戦った日本陸軍第32軍の司令官・牛島満中将らをまつった慰霊碑。戦いに殉じた指揮官である一方、降伏せずに司令部を首里(那覇市)から南部に撤退させて住民を巻き込んだ持久戦を続けたため、住民の犠牲が増えたとの批判もある。(角詠之、上遠野郷)

6/23(日) 8:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000007-asahi-soci

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1 :Toy Soldiers ★:2019/06/20(木) 12:43:28.23 ID:IfUUldpq9

サムネイル 鮫島浩 (@SamejimaH)さんが3:35 午後 on 火, 6月 18, 2019にツイートしました。
衆院解散を恐れ参院選前に安倍内閣不信任案を出さないという選択肢はあり得ない。虚偽と隠蔽にまみれた内閣なのに野党リーダーが半身では野党総崩れだ。本当に出さなければ枝野氏の求心力はガタ落ち、立憲民主党は惨敗だろう。理屈ではない。リーダーとは何かという問題だ。

(deleted an unsolicited ad)
https://twitter.com/SamejimaH/status/1140870752918360064?s=03

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