ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: 気象

1 :ばーど ★:2018/02/01(木) 15:40:39.66 ID:CAP_USER9

サムネイル 南岸低気圧の通過により、きょう1日(木)の夕方以降、関東でも雪の予想。都心を含む首都圏でもうっすらと積雪の恐れがでてきました。

昨日の予想よりも、本州の南を通過する低気圧による雨雲雪雲の範囲が北側へやや拡大する予想に。そのため、東京都心でもうっすらと積雪の可能性があります。ただ、前回1月22日ほどの大雪にはならない予想です。

■今回の南岸低気圧による積雪予想(いずれも多いところ)
東京都心 2〜4cm
多摩東部 5〜8cm
多摩西部 10〜15�p
さいたま南部 3〜5cm
千葉市周辺 0〜2cm
関東北部 5〜10cm
甲信北部 5〜10cm
甲信南部 10〜15cm
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■鉄道への大きな影響は無い見込み 道路は規制の予想も

大雪にはならないことから鉄道への大きな影響はなく、帰宅困難となることはない見込みです。

しかし、道路への積雪は予想されていることから、1日(木)夜〜2日(金)昼頃まで高速道路では冬タイヤやチェーン規制が予想されています。

2/1(木) 15:23
ウェザーニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00002555-weather-soci

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1 :紅あずま ★ :2017/12/11(月) 16:36:48.32 ID:CAP_USER9

サムネイル ラニーニャ現象が発生か、気象庁
デイリースポーツ:2017.12.11.

冬型強まり気温低下傾向

 気象庁は11日、太平洋東部の南米ペルー沖の監視水域で海面水温が低い状態が続き、世界的な異常気象の原因となる「ラニーニャ現象」が発生したとみられるとする監視速報を発表した。

 気象庁によると、ラニーニャ発生時は、日本周辺で西高東低の冬型の気圧配置が強まりやすく、気温が下がる傾向がある。
日本海側では雪が多くなる可能性もある。

 監視水域の11月の海面水温は、基準値である過去30年の平均より1・1度低い24・0度。
海中の冷水が海面に上がったことなどが原因で、8月から基準値を下回る状態が続いていることなどから、ラニーニャが発生した可能性があると判断した。
 
http://www.daily.co.jp/society/main/2017/12/11/0010808739.shtml

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1 :ばーど ★:2017/12/07(木) 15:38:02.71 ID:CAP_USER9

サムネイル  北海道は、12月7日朝も道東地方を中心に冷え込み、北見市では氷点下20.5℃とこの時期としては記録的な寒さとなっています。

 凍った川の上に、白い花が咲いているようにみえる水蒸気の結晶「フロストフラワー」。冷えた時にしか見られない、珍しい現象です。

 7日朝は、北海道の10地点で氷点下20℃を下回りました。

 十勝地方の陸別町では、氷点下23.8℃まで下がり、北見市は氷点下20.5℃と、12月上旬としては、記録的な寒さとなりました。

 北見市民:「北見市の人でも、寒くて大変です」「もう耳がちぎれそうよ」

 7日日中の予想最高気温は、旭川市と北見市で氷点下4℃、札幌市で氷点下3℃で、厳しい寒さが続きそうです。

配信2017年12月7日11:37
北海道ニュースUHB
https://uhb.jp/news/?id=3304

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1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/11/24(金) 15:00:03.97 ID:CAP_USER9

サムネイル 11月に入って、度々訪れる寒気。北海道をはじめ東北や北陸には真冬並みの寒気が流れ込んでいます。
北海道では今世紀に入って、もっとも雪が多く降った所も。

北海道は大雪 24時間降雪50センチ以上

この時期としては強い寒気が北日本や北陸に流れ込み、北海道には日本海から活発な雪雲がかかっています。
北海道稚内市沼川では、24日10時までの24時間降雪が50センチとなりました。
これは、2003年1月30日の47cmを抜いて今世紀最高です。

このあと、25日にかけて冬型の気圧配置となり、上空には真冬並みの寒気の流れ込みが続きます。
北海道の北部をはじめ、東北や北陸など大雪や落雷、ひょうなどに注意が必要です。

http://news.livedoor.com/article/detail/13934963/

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/2/4239e_1405_2ac0a430eba5e1baf239946671f97445.jpg

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1 :powder snow ★:2017/11/20(月) 09:39:07.00 ID:CAP_USER9

サムネイル http://news.livedoor.com/article/detail/13914197/

今年も晩秋寒波です。週明け月曜、東京都心の最低気温は3.9度(5時現在)。3度台はちょっと珍しい?と思い調べると1976年以来41年ぶりという記録。括り的にあすからもう11月下旬とはいえ、この時期には滅多にない冷え込みです。日本列島の半分くらいの地点で氷点下の寒い朝になっています。
※追記:東京は6時前に最低気温3.6度に。43年ぶりの厳しい冷え込み。

11月とは思えぬ寒さが続いていますね。ただ昨年を思い出すと東京は54年ぶりに早い初雪を観測、おととしは札幌で11月トップテンに入る40センチ超の積雪。さらに2013年は大阪で約四半世紀ぶりに早い初雪をもたらしています。晩秋寒波はそう珍しい事ではないですが、記録を打ち出す強烈さというのがここ数年のトレンドになっています。週あたまの今日が強烈な寒さの底。ただ水曜日頃までは寒そうです。

(気象予報士・吉野 元子)

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1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/24(火) 17:38:01.15 ID:CAP_USER9

サムネイル 24日午後3時、マリアナ諸島で台風22号「サオラー」が発生しました。 今後は発達しながら北上する見込みです。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/2/e239f_1405_9bf4af010407d4e0a1ce3d94aa78771b.jpg
台風22号の現況と今後の見通し

24日午後3時、マリアナ諸島で台風22号「サオラー」が発生しました。
中心気圧は1000hPa、中心付近の最大風速は毎秒18メートルで、1時間に30キロの速さで西北西へ進んでいます。
今後は発達しながら北上し、26日には日本の南へ進む見込みです。最新の台風情報にご注意ください。


台風の名前は「サオラー」

「サオラー」はベトナムが用意した名前で、「ベトナムレイヨウ(ウシ科の動物)」の意味です。
台風の名前は、「台風委員会」(日本ほかアジア地域14カ国等が加盟)などが提案した名前が、あらかじめ140個用意されていて、発生順につけられます。

2017年10月24日 16時17分 tenki.jp
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http://news.livedoor.com/article/detail/13793568/

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1 :ニライカナイφ ★:2017/10/24(火) 07:01:52.38 ID:CAP_USER9

サムネイル ◆南の海で不穏な雲行き…熱帯低気圧が明日にも台風へと発達か

23日15時に温帯低気圧となった台風21号。
日本列島を足早に駆け抜け、各地に大きな被害をもたらしました。

そして、早くも日本のはるか南の海上には、新たな台風のタマゴ(熱帯低気圧)が発生しています。
この熱帯低気圧はグアム島近海をゆっくりと西へ進んでおり、今後は発達して、明日にも台風になる恐れがあります。
日本への直接の影響はまだ予測されていませんが、日本に接近する恐れが十分にあるため今後の情報に注意してください。

▼続きはソースでご覧下さい

https://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201710/201710230225_top_img_A.jpg?1508746333
https://weathernews.jp/s/topics/201710/230225/

■関連情報
台風22号進路予想2017【10月23日20時更新】
http://saigai-japan.com/7173
https://i.imgur.com/mjoQs9b.jpg

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1 :影のたけし軍団 ★:2017/10/22(日) 01:00:55.51 ID:CAP_USER9

サムネイル 超大型で非常に強い台風21号は、勢力を保ったまま22日午後には本州に近づき、その後上陸する恐れがある。
東海や関東では記録的な大雨になる恐れがあり、気象庁は早めの警戒を呼びかけている。

気象庁によると、21日午後11時時点で、中心気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速50メートル。
中心から半径280キロは暴風が吹いている。

23日朝までに本州に上陸し、北上する。首都圏では通勤時間帯に影響する恐れがある。

台風本体の雨雲や前線の影響で、沖縄、九州では22日夜まで、台風が通過する近畿、
東海、関東甲信では23日にかけて大雨になる見通しだ。

強い雨が長引くため、大雨特別警報が発表される可能性もある。

22日午後6時までの24時間の予想雨量は多い所で、東海300ミリ、関東甲信200ミリ。
さらにその後の24時間で東海400〜600ミリ、関東甲信300〜400ミリの予想。
http://www.asahi.com/articles/ASKBP4WV0KBPUTIL013.html

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1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/21(土) 17:21:29.48 ID:CAP_USER9

サムネイル 超大型で非常に強い台風21号は勢力を保って日曜に沖縄・奄美に接近。
月曜は強い勢力で本州に上陸する恐れ。日曜から月曜は全国的に大荒れで、
大雨や暴風、高波、高潮に厳重な警戒が必要です。地方ごとに警戒期間をまとめました。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/d/ddebe_1405_05de24de0da5e7210075aa44ab6c2d46.jpg

台風の進路予報

台風21号はきょう21日(土)午後3時現在、超大型で非常に強い勢力を維持しています。
このあとも非常に強い勢力を保って日本の南を北上し、あす22日(日)にかけて沖縄・奄美に接近。
あさって23日(月)には強い勢力で本州に上陸する恐れがあります。
あすからあさっては全国的に大荒れで、大雨や暴風、高波、高潮に厳重な警戒が必要です。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/d/1d9cc_1405_c9af77a54b73386b6d4ea529ef48d32e.jpg
21日午後3時50分発表

地方ごとの雨や風

【沖縄】
台風は非常に強い勢力を維持したまま、あす未明に大東島地方に最も接近する見込みです。
大東島地方はきょう夕方から、本島地方も夜遅くから暴風となるでしょう。あすにかけて予想される波の高さは、大東島地方13メートル、本島地方と宮古島地方8メートル、八重山地方7メートルです。
また、あす昼ごろにかけては1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨の降る所があるでしょう。

【九州】
九州南部は今夜遅くから、九州北部はあす朝から暴風となる所がある見込みです。
あすは夕方にかけて非常に激しい雨の降る所があり、大雨となるでしょう。大雨による土砂災害や河川の増水、氾濫などに警戒が必要です。

【中国・四国】
台風が最も接近するのは、あす夜からあさって未明にかけて。あすからあさっては断続的に激しい雨が降り、局地的に非常に激しい雨が降るでしょう。
雨や風のピークも暗い時間帯にあたりますので、川や崖の近くにお住まいの方は明るいうちに避難するなど、早めの対策が必要です。四国の太平洋側の海上は猛烈にしける所があるでしょう。

【近畿、東海】
あす夜からあさってにかけて、台風は強い勢力を維持したまま接近、上陸する恐れがあります。あすは断続的に活発な雨雲がかかり、特に近畿や東海は夜になると局地的に猛烈な雨が降る恐れがあります。
雨のピークはあす夜からあさって明け方と暗い時間ですので、前もって避難しておくとよいでしょう。
また、あす夕方以降は非常に強い風の吹く所があり、海上は猛烈なしけとなる所がありそうです。

【関東甲信】
台風が近づく前のあすからザーザー降りの雨となるでしょう。非常に激しい雨の降る所もある見込みです。
風が次第に強まり、横なぐりの雨になるでしょう。台風が最も接近するのはあさってです。
あさっての未明から朝は台風本体の雨雲がかかるでしょう。風のピークは明け方から昼頃にかけてで、沿岸部では看板が落下するほどの非常に強い風が吹く見込みです。
交通機関が大きく乱れる恐れがあります。

【北陸、東北】
あさってを中心に大荒れの天気となるでしょう。24日にかけて断続的に雨が降り、大雨となる見込みです。
あさってから24日は広い範囲で暴風となり、海上は大しけとなるでしょう。

【北海道】
あさってから24日にかけて太平洋側を中心に非常に強い風が吹き、海上は大しけとなるでしょう。
台風の進路によっては寒気が流れ込み、太平洋側やオホーツク海側の内陸部を中心に湿った重い雪が降る見込みです。
平地でも雪の積もる恐れがあります。停電に備えて、暖をとれる物を用意しておきましょう。
なお、台風の進路によっては、今後、警戒期間が変わる可能性があります。最新の情報を確認してください。

2017年10月21日 16時6分 tenki.jp
http://news.livedoor.com/article/detail/13779783/

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