ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: 気象

1 :ばーど ★:2017/12/07(木) 15:38:02.71 ID:CAP_USER9

サムネイル  北海道は、12月7日朝も道東地方を中心に冷え込み、北見市では氷点下20.5℃とこの時期としては記録的な寒さとなっています。

 凍った川の上に、白い花が咲いているようにみえる水蒸気の結晶「フロストフラワー」。冷えた時にしか見られない、珍しい現象です。

 7日朝は、北海道の10地点で氷点下20℃を下回りました。

 十勝地方の陸別町では、氷点下23.8℃まで下がり、北見市は氷点下20.5℃と、12月上旬としては、記録的な寒さとなりました。

 北見市民:「北見市の人でも、寒くて大変です」「もう耳がちぎれそうよ」

 7日日中の予想最高気温は、旭川市と北見市で氷点下4℃、札幌市で氷点下3℃で、厳しい寒さが続きそうです。

配信2017年12月7日11:37
北海道ニュースUHB
https://uhb.jp/news/?id=3304

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1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/11/24(金) 15:00:03.97 ID:CAP_USER9

サムネイル 11月に入って、度々訪れる寒気。北海道をはじめ東北や北陸には真冬並みの寒気が流れ込んでいます。
北海道では今世紀に入って、もっとも雪が多く降った所も。

北海道は大雪 24時間降雪50センチ以上

この時期としては強い寒気が北日本や北陸に流れ込み、北海道には日本海から活発な雪雲がかかっています。
北海道稚内市沼川では、24日10時までの24時間降雪が50センチとなりました。
これは、2003年1月30日の47cmを抜いて今世紀最高です。

このあと、25日にかけて冬型の気圧配置となり、上空には真冬並みの寒気の流れ込みが続きます。
北海道の北部をはじめ、東北や北陸など大雪や落雷、ひょうなどに注意が必要です。

http://news.livedoor.com/article/detail/13934963/

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/2/4239e_1405_2ac0a430eba5e1baf239946671f97445.jpg

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1 :powder snow ★:2017/11/20(月) 09:39:07.00 ID:CAP_USER9

サムネイル http://news.livedoor.com/article/detail/13914197/

今年も晩秋寒波です。週明け月曜、東京都心の最低気温は3.9度(5時現在)。3度台はちょっと珍しい?と思い調べると1976年以来41年ぶりという記録。括り的にあすからもう11月下旬とはいえ、この時期には滅多にない冷え込みです。日本列島の半分くらいの地点で氷点下の寒い朝になっています。
※追記:東京は6時前に最低気温3.6度に。43年ぶりの厳しい冷え込み。

11月とは思えぬ寒さが続いていますね。ただ昨年を思い出すと東京は54年ぶりに早い初雪を観測、おととしは札幌で11月トップテンに入る40センチ超の積雪。さらに2013年は大阪で約四半世紀ぶりに早い初雪をもたらしています。晩秋寒波はそう珍しい事ではないですが、記録を打ち出す強烈さというのがここ数年のトレンドになっています。週あたまの今日が強烈な寒さの底。ただ水曜日頃までは寒そうです。

(気象予報士・吉野 元子)

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1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/24(火) 17:38:01.15 ID:CAP_USER9

サムネイル 24日午後3時、マリアナ諸島で台風22号「サオラー」が発生しました。 今後は発達しながら北上する見込みです。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/2/e239f_1405_9bf4af010407d4e0a1ce3d94aa78771b.jpg
台風22号の現況と今後の見通し

24日午後3時、マリアナ諸島で台風22号「サオラー」が発生しました。
中心気圧は1000hPa、中心付近の最大風速は毎秒18メートルで、1時間に30キロの速さで西北西へ進んでいます。
今後は発達しながら北上し、26日には日本の南へ進む見込みです。最新の台風情報にご注意ください。


台風の名前は「サオラー」

「サオラー」はベトナムが用意した名前で、「ベトナムレイヨウ(ウシ科の動物)」の意味です。
台風の名前は、「台風委員会」(日本ほかアジア地域14カ国等が加盟)などが提案した名前が、あらかじめ140個用意されていて、発生順につけられます。

2017年10月24日 16時17分 tenki.jp
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http://news.livedoor.com/article/detail/13793568/

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1 :ニライカナイφ ★:2017/10/24(火) 07:01:52.38 ID:CAP_USER9

サムネイル ◆南の海で不穏な雲行き…熱帯低気圧が明日にも台風へと発達か

23日15時に温帯低気圧となった台風21号。
日本列島を足早に駆け抜け、各地に大きな被害をもたらしました。

そして、早くも日本のはるか南の海上には、新たな台風のタマゴ(熱帯低気圧)が発生しています。
この熱帯低気圧はグアム島近海をゆっくりと西へ進んでおり、今後は発達して、明日にも台風になる恐れがあります。
日本への直接の影響はまだ予測されていませんが、日本に接近する恐れが十分にあるため今後の情報に注意してください。

▼続きはソースでご覧下さい

https://smtgvs.weathernews.jp/s/topics/img/201710/201710230225_top_img_A.jpg?1508746333
https://weathernews.jp/s/topics/201710/230225/

■関連情報
台風22号進路予想2017【10月23日20時更新】
http://saigai-japan.com/7173
https://i.imgur.com/mjoQs9b.jpg

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1 :影のたけし軍団 ★:2017/10/22(日) 01:00:55.51 ID:CAP_USER9

サムネイル 超大型で非常に強い台風21号は、勢力を保ったまま22日午後には本州に近づき、その後上陸する恐れがある。
東海や関東では記録的な大雨になる恐れがあり、気象庁は早めの警戒を呼びかけている。

気象庁によると、21日午後11時時点で、中心気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速50メートル。
中心から半径280キロは暴風が吹いている。

23日朝までに本州に上陸し、北上する。首都圏では通勤時間帯に影響する恐れがある。

台風本体の雨雲や前線の影響で、沖縄、九州では22日夜まで、台風が通過する近畿、
東海、関東甲信では23日にかけて大雨になる見通しだ。

強い雨が長引くため、大雨特別警報が発表される可能性もある。

22日午後6時までの24時間の予想雨量は多い所で、東海300ミリ、関東甲信200ミリ。
さらにその後の24時間で東海400〜600ミリ、関東甲信300〜400ミリの予想。
http://www.asahi.com/articles/ASKBP4WV0KBPUTIL013.html

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1 :砂漠のマスカレード ★:2017/10/21(土) 17:21:29.48 ID:CAP_USER9

サムネイル 超大型で非常に強い台風21号は勢力を保って日曜に沖縄・奄美に接近。
月曜は強い勢力で本州に上陸する恐れ。日曜から月曜は全国的に大荒れで、
大雨や暴風、高波、高潮に厳重な警戒が必要です。地方ごとに警戒期間をまとめました。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/d/ddebe_1405_05de24de0da5e7210075aa44ab6c2d46.jpg

台風の進路予報

台風21号はきょう21日(土)午後3時現在、超大型で非常に強い勢力を維持しています。
このあとも非常に強い勢力を保って日本の南を北上し、あす22日(日)にかけて沖縄・奄美に接近。
あさって23日(月)には強い勢力で本州に上陸する恐れがあります。
あすからあさっては全国的に大荒れで、大雨や暴風、高波、高潮に厳重な警戒が必要です。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/d/1d9cc_1405_c9af77a54b73386b6d4ea529ef48d32e.jpg
21日午後3時50分発表

地方ごとの雨や風

【沖縄】
台風は非常に強い勢力を維持したまま、あす未明に大東島地方に最も接近する見込みです。
大東島地方はきょう夕方から、本島地方も夜遅くから暴風となるでしょう。あすにかけて予想される波の高さは、大東島地方13メートル、本島地方と宮古島地方8メートル、八重山地方7メートルです。
また、あす昼ごろにかけては1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨の降る所があるでしょう。

【九州】
九州南部は今夜遅くから、九州北部はあす朝から暴風となる所がある見込みです。
あすは夕方にかけて非常に激しい雨の降る所があり、大雨となるでしょう。大雨による土砂災害や河川の増水、氾濫などに警戒が必要です。

【中国・四国】
台風が最も接近するのは、あす夜からあさって未明にかけて。あすからあさっては断続的に激しい雨が降り、局地的に非常に激しい雨が降るでしょう。
雨や風のピークも暗い時間帯にあたりますので、川や崖の近くにお住まいの方は明るいうちに避難するなど、早めの対策が必要です。四国の太平洋側の海上は猛烈にしける所があるでしょう。

【近畿、東海】
あす夜からあさってにかけて、台風は強い勢力を維持したまま接近、上陸する恐れがあります。あすは断続的に活発な雨雲がかかり、特に近畿や東海は夜になると局地的に猛烈な雨が降る恐れがあります。
雨のピークはあす夜からあさって明け方と暗い時間ですので、前もって避難しておくとよいでしょう。
また、あす夕方以降は非常に強い風の吹く所があり、海上は猛烈なしけとなる所がありそうです。

【関東甲信】
台風が近づく前のあすからザーザー降りの雨となるでしょう。非常に激しい雨の降る所もある見込みです。
風が次第に強まり、横なぐりの雨になるでしょう。台風が最も接近するのはあさってです。
あさっての未明から朝は台風本体の雨雲がかかるでしょう。風のピークは明け方から昼頃にかけてで、沿岸部では看板が落下するほどの非常に強い風が吹く見込みです。
交通機関が大きく乱れる恐れがあります。

【北陸、東北】
あさってを中心に大荒れの天気となるでしょう。24日にかけて断続的に雨が降り、大雨となる見込みです。
あさってから24日は広い範囲で暴風となり、海上は大しけとなるでしょう。

【北海道】
あさってから24日にかけて太平洋側を中心に非常に強い風が吹き、海上は大しけとなるでしょう。
台風の進路によっては寒気が流れ込み、太平洋側やオホーツク海側の内陸部を中心に湿った重い雪が降る見込みです。
平地でも雪の積もる恐れがあります。停電に備えて、暖をとれる物を用意しておきましょう。
なお、台風の進路によっては、今後、警戒期間が変わる可能性があります。最新の情報を確認してください。

2017年10月21日 16時6分 tenki.jp
http://news.livedoor.com/article/detail/13779783/

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1 :ばーど ★:2017/10/11(水) 23:38:38.74 ID:CAP_USER9

サムネイル 気象庁は11日、南米ペルー沖で海面水温が平年より0・5度以上低くなる「ラニーニャ現象」が秋から冬にかけて発生する可能性があると発表した。

発生すれば、日本では今冬、低温になる恐れがあり、世界各地で大雨や高温などの異常気象となる可能性がある。

同庁によると、南米ペルー沖の監視水域では、9月の平均海面水温が24・2度で、過去30年の平均より0・8度低かった。今後、海中の冷たい水が海面に上がってさらに海面水温が下がる可能性がある。

ラニーニャ現象は前回、2010年夏から11年春に発生。この際、日本では10年夏に記録的猛暑に見舞われた。

2017年10月11日 19時10分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171011-OYT1T50078.html?from=ytop_main7

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1 :紅あずま ★ :2017/09/17(日) 18:11:16.95 ID:CAP_USER9

サムネイル 台風18号、高知に再上陸 近畿、北陸など通過の見通し
2017年9月17日17時14分
(動画は掲載元でどうぞ)

 大型の台風18号は17日午後5時ごろ、高知県宿毛市付近に再上陸した。
午後4時時点で、時速35キロの速度で北東に進み、中心気圧は975ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートル。

今後は速度を上げ、近畿、北陸などを通過し、日本海へいったん抜けた後、18日にかけて北日本や北海道に達する見通し。
http://www.asahi.com/articles/ASK9K5QFMK9KUTIL01M.html

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1 :記憶たどり。 ★:2017/09/15(金) 23:34:32.74 ID:CAP_USER9

サムネイル https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000019-wordleaf-bus_all

インターネット黎明期から、台風が来るたびに「コロッケが売れる」という噂(うわさ)が
流布され続けています。15年以上経ったいまでも、ツイッターでは「台風が来るので、
コロッケ買います」などという投稿が相次ぎ、テレビ番組でも取り上げられます。
「台風の日にはコロッケが売れる」という話は本当なのでしょうか。大手流通各社に聞きました。

「台風でコロッケが売れる」は本当か?

スーパー大手のイオンを傘下に持つイオンリテールの広報部は「『台風でコロッケが売れる』
という噂自体はデリカ担当も聞いたことがあるとは言っていましたが、台風が来るからといって
特にコロッケが売れる、というデータはありません」ときっぱり否定します。イトーヨーカ堂の
セブン&アイ・ホールディングス広報センターも「そういう事実は確認できない」といいます。

コンビニではどうなのでしょうか? ローソン広報室は「台風でコロッケの売り上げが伸びる
というデータはありません」とこちらも否定。セブン-イレブンも「そのような事実は確認できません。
あくまでもネット上の噂ではないでしょうか」と困惑気味でした。 

この噂が広まったのは、2001年8月にネットの掲示板で「台風に備えてコロッケを購入した」
という旨の書き込みがあったのがきっかけのようです。結局、「台風でコロッケが売れる」という説は、
大手流通各社への取材では確認できませんでした。

コロッケよりも買っておくべきものは?

各社によると、コロッケと違って、台風の接近前によく売れる食品は、レトルト食品やカップ麺
だそうです。ファミリーマートの広報室は「カップ麺やパンなど翌日でも食べられる食品が伸びる
傾向があります」と話します。

スーパー大手のイトーヨーカ堂でも、飲料水やレトルト食品など、保存がきいてすぐに食べられる
食品が台風接近前に売れるそうです。

イオンリテール広報部では、食品以外に卓上用ガスコンロとガスボンベ、懐中電灯、電池、ロウソク、
携帯ラジオ、携帯電話用充電器など、災害時に重宝する製品が売れる傾向にあるといいます。

防災の準備も忘れずに

気象庁によると、台風18号は17日から18日にかけて日本列島に沿って北上する見込みで、
広い範囲で大雨や暴風などによる災害発生のおそれがあるとしています。

いつ、どんな被害があるか分かりません。「台風コロッケ」で盛り上がるのも楽しいですが、
防災の準備も忘れずにしておきましょう。

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