ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: 通信

1 :シャチ ★ :2019/08/29(木) 13:08:31.29 ID:54sMXsDk9

サムネイル 8/29(木) 13:06配信 ITmedia NEWS
 NTTドコモは8月29日、金融機関向けに、ドコモユーザーの信用度を数値化した「信用スコア」を提供する「ドコモスコアリング」を始めた。金融機関が融資の審査時、金利や貸出枠などの設定をサポートする狙いがある。

 金融機関への融資サービスを申し込んだユーザーの同意を得た上で、「携帯料金の支払い履歴」「ドコモ回線の利用期間」「コンテンツ・金融サービスの利用状況」などに基づいて信用スコアを算出し、金融機関に提供するという。

 スコアリング結果は、融資サービスの手続きの中でのみ活用し、「ユーザーの同意なく提携企業などの第三者に提供することはない」(ドコモ)としている。

 第1弾として、新生銀行がドコモユーザー向けに提供する「新生銀行スマートマネーレンディング」で、スコアリングを活用する。同サービスでは、ドコモが保証会社となり、申し込んだユーザーのスコアに基づいて保証の可否や条件を判断し、新生銀行に伝える。この結果を受け、同行が審査を実施し、貸付条件を決定する──という流れだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000039-zdn_n-sci

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/08/07(水) 14:04:50.24 ID:DcRjXGdX9

サムネイル https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/c/7c803_555_f3aea7442fa33a8de8db88bed3c11915.jpg

JTLEGEND Hybrid Cushion Kickstand Caseのイメージ画像より

2019年秋に発売が予定されているAppleのiPhone 11(仮称)。日本での発売日はすでに9月20日で決定しているようだ。

9月20日が特定されるにいたったのは、ソフトバンクの「2020年3月期 第1四半期 決算説明会」において。
質問者からの「9月中旬にiPhoneが発売されると思うが、iPhoneが発売されてからの9月30日までは(改正電気通信事業法において)どういう感じになりそうか」という質問に対し、
ソフトバンク社長・宮内氏は「(9月30日までの)10日間どうしようかなという感じ」と回答してしまい、iPhoneの発売日が9月20日で確定していることを図らずも暴露してしまった。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/4/74b8c_555_d5b6fc6a51381eb0806e76c0bbc31554.jpg
iPhoneの発売日の暴露を慌てて否定する宮内氏

また、iPhoneなどのアクセサリーを手掛けるiQLaboは新型iPhone向けのケース「JTLEGEND Hybrid Cushion Kickstand Case」を9月19日に発売する。

これらの情報により、キャリアやケースメーカーなどはすでにiPhoneの発売日を正確に把握し、スケジューリングしていることが推測される。

2019年版iPhoneは、ハイエンドモデルがiPhone初のトリプルカメラを搭載し、写真機能でアピールすると見られる。
ただ、各メーカーのフラッグシップではトリプルカメラは当たり前になっており、技術的な魅力に乏しいという指摘もある。

メディアによっては2018年のiPhone XSより売上が500万台は落ちると予測する記事もあり、9月20日以降、iPhoneフィーバーになるのかならないのか、今後は、新しい機能に関する情報にも注目したい。

ソフトバンク「2020年3月期 第1四半期 決算説明会」(宮内氏の発言は1時間6分20秒から)
URL:https://www.softbank.jp/corp/news/conference/webcast/?videoId=6068145264001

JTLEGEND Hybrid Cushion Kickstand Case
URL:https://www.amazon.co.jp/
2019/08/07

2019年8月7日 11時21分 MdN Design Interactive
https://news.livedoor.com/article/detail/16893025/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/07/11(木) 20:16:52.87 ID:NTqZkwkB9

サムネイル 総務省が発表した平成30年の『情報通信白書』によれば、個人のスマートフォン保有率は過去最高となる84%を記録。
ただこれは前年の83.6%とほぼ変わらず、横ばいの状態が続いているともいえる。
また、移動体通信・IT分野専門の調査会社MCAが今年2月に発表した「キャリアショップ」に関する調査によれば、大手キャリア系列のショップ数は8341店舗。
2018年5月に実施した前回調査と比較し、9か月間で168店舗減少している。

大手通信キャリアで携帯ショップの統括をするA氏は、スマホがかつてのように売れなくなっていると話す。

通信キャリアの名前を冠した携帯ショップのほとんどは、代理店が展開するフランチャイズ。
端末の販売や新規回線の獲得、機種変更などで生じる「販売インセンティブ」や、回線の契約が継続される限り支払われる「継続インセンティブ」がショップの売上となる。

「売上は、端末が1台売れれば数千円、新規回線契約では1万円といった具合です。
契約時に提案される留守電機能や保険、動画サービスなどの各種オプションの加入でも数百円ほどの金額が入ります。

また、『継続インセンティブ』として通信料の数パーセントが店の成績となり、顧客がインターネット契約をすればさらに数パーセント上乗せされます。
その他にも、『100台売ったら100万円』などの『目標達成インセンティブ』がショップに入るという仕組みも。
お店はそれらの組み合わせでランク付けされるので、売上を作ることに必死になります」(A氏、以下「」内同)

機種変更サイクルが2年から4年に

しかし、A氏のショップでも売上は伸び悩んでいるという。

「スマートフォンの普及率も、これ以上劇的に伸びることはないでしょう。
端末の進化もあり、かつて2年ほどだった機種変更などの買い換えサイクルも4年ぐらいになっている印象です。
格安スマホと呼ばれるMVNO事業社の影響も大きい。
携帯キャリア各社も傘下にMVNOブランドを取り扱っていますが、料金が安いため、携帯ショップに入る『継続インセンティブ』も少なくなり、あまり商売になりません」

さらに、ショップ売上に大きな影響を与えたのが、総務省が「実質0円」や本体価格を上回るキャッシュバックを規制したことだという。
新規契約の時に還元できるキャッシュバックの金額が減ったことにより、他の通信会社に移るキャリア変更も減少。A氏の体感によれば、この10年で約3分の1になったという。

キャリアとは関係のないクレームも
「ショッピングモール内にあるような、月の売上が1000万円超のモンスター店ならまだしも、ほとんどの店舗は月の売上が300万〜400万円ほど。
利益率も数パーセントと低いので、テナント賃料や人件費などを払うと、月に30万円ぐらいしか残らない。辞めたがっている代理店も多く、
特に、小さい割に賃料の高い、地方都市の駅前店舗は閉店が相次いでいます」

さらにAさんは、“お金にならない”仕事も多く、スタッフが疲弊している現状を明かす。

「クレジットカード、電気、インターネット回線や、各種オプション品やアクセサリーや保護シートなど、本来の商品ではないものを提案しないといけない。
また、『LINEが使えない』『高校生の息子が勝手に契約した。どう責任とってくれるんだ』などといったキャリアとは関係のないクレームもかなり寄せられ、消耗するスタッフも少なくありません」

携帯ショップのビジネスモデルも岐路に立たされているようだ。

7/11(木) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00000001-moneypost-bus_all&p=2

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/05/24(金) 15:38:40.12 ID:hqGrqtgE9

サムネイル http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/b/4bb4b_1400_714eaa4b96d2c283ebc68028e1cdb737.png

2019年秋に発表が期待されるiPhone XI(iPhone11)について、新たなコンセプトイメージが登場しました。
一部ユーザーの間で期待されていた、ベゼルレスデザインを実現しているのが特徴です。

側面にショートカットメニュー

数々のコンセプトイメージで知られるConceptsiPhoneが新たに公開したのは、今秋の登場が期待されるiPhone XIのコンセプト動画です。

このコンセプトイメージの肝はなんと言っても、筐体を覆うようにデザインされたディスプレイでしょう。
「フルエッジディスプレイ」と名付けられたこのディスプレイは、iPhoneの左右側面に設けられたディスプレイにショートカットメニューを設定することが可能です。
物理ボタンは見当たりません。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/0/f0271_1400_08697b07669b7b0ebc30e2e448ea791b.png

それぞれの側面はショートカットメニューとボリュームボタンに割り当てられています。
ちなみに、すでに似たようなデザインのスマートフォンとして、SamsungのGalaxy Edgeシリーズが存在します。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/e/6e2e0_1400_28622b053aef083ef4c95730f10fa9e1.png

背面にはクアッドカメラが採用されています。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/b/eb90f_1400_0932b70668869818624fec6bd1cb4c60.png

先鋭的なコンセプトイメージとは裏腹に、2019年のiPhoneはノッチを含めてデザインに大きな変更はなく、iPhone XI/XI Maxがトリプルカメラ、iPhone XR後継モデルがデュアルカメラになると考えられています。
本格的なデザイン変更は2020年とされているだけに、同じくConceptsiPhoneが公開している「2020年版のiPhone」の実現にも期待がかかります。

https://youtu.be/EWNcR8Iq_n0

2019年5月21日 17時7分 iPhone Mania
http://news.livedoor.com/article/detail/16493533/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/05/14(火) 14:54:53.89 ID:hkrTnxJj9

サムネイル KDDIは、ソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」を6月中旬に発売します。
本体価格は11万2320円(税込)、毎月割適用後の実質価格は5万6150円です。

Xperia 1はアスペクト比21:9の超縦長4K有機ELを搭載したスマートフォンです。
プロセッサは最新のSnapdragon 855、RAMは6GBを搭載します。

デザインはXperia XZ2・XZ3の曲面形状ではなく、旧Xperia Zシリーズを思わせるガラスの1枚板に回帰。
かつての人気色「パープル」も復活しています。
カメラもXperiaシリーズ初となるトリプルレンズを搭載し、超広角・広角・2倍望遠撮影を最適なレンズで行えます。

今回もauロゴなし

au版Xperia 1では、先代のau版Xperia XZ3に引き続き「auロゴ」は印字されていません。
型番(SOV40)が記載されているのみで、グローバル版に近い見た目となっています。
なお、ストレージ容量は64GBと、グローバル版の128GBから半減しています。

なお、KDDIは2018年秋冬モデルから自社スマホにおけるauロゴを廃しており、2019年夏モデルでもそれが引き継がれた格好です。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010004-engadgetj-prod
5/13(月) 16:21配信

https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1905/13/st52693_sov40-01.jpg
https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1184/055/xp00_s.jpg
https://i0.wp.com/sumahoinfo.com/wp-content/uploads/2019/05/201905100920.jpg
https://keitaijoho.com/wp-content/uploads/2019/02/2019-02-23-18.19.35.png
https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2019051/20190513113144_412_.jpg
https://amd.c.yimg.jp/im_siggXL0CtUt3R9YqQpD6alnNbg---x264-y264-xc319-yc0-wc903-hc903-q90-exp3h-pril/amd/20190513-00010004-engadgetj-000-1-view.jpg

Xperia 1 製品紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=-617kk__fiU

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1 :ばーど ★:2019/04/10(水) 17:00:59.82 ID:KmN8ZOz19

サムネイル 米国と韓国ではすでに商用サービスが始まっている「5G」。日本でも第1弾の周波数割り当てがようやく完了しました。携帯4社(NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天)は、割り当てられた周波数でエリア整備を進め、2019年秋に試験サービスを開始。2020年春以降の商用化を目指します。

●ドコモ・KDDIに有利
携帯4社に割り当てられた周波数は下記の通り。600MHz幅が付与されるドコモ・KDDIに対し、ソフトバンク・楽天モバイルは1枠少ない500MHz幅に留まります。これは、各社の5G導入計画などを審査した結果(外部リンク)だといいます。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000613734.pdf

<NTTドコモ>:計600MHz幅
・28GHz帯(400MHz幅 x 1)
・4.5GHz帯(100MHz幅 x 1)
・3.7GHz帯(100MHz幅 x 1) 

<KDDI>:計600MHz幅
・28GHz帯(400MHz幅 x 1)
・3.7GHz帯(100MHz幅 x 2)

<ソフトバンク>:計500MHz幅
・28GHz帯(400MHz幅 x 1)
・3.7GHz帯(100MHz幅 x 1)

<楽天モバイル>計500MHz幅
・28GHz帯(400MHz幅 x 1)
・3.7GHz帯(100MHz幅 x 1)

帯域幅は広いほど大容量で通信できるため、KDDI・ドコモに有利な割り当てとなっています。

https://contents.gunosy.com/4/10/6b3a3eecec3df9f1ff1a0d91cdd89155_content.jpg

●「カバー率は5年後までに50%以上」が必須条件

今回の割り当てにあたり、10km四方の全国メッシュにおける5Gカバー率(厳密には10Gbps以上の高速回線を有する5G基地局展開率)を5年後までに50%以上にすること。また、2年後までに全都道府県の最低1都市でサービスを開始することを求めています。

なお、ドコモとKDDIは5年後までに上記カバー率をそれぞれ全国で97%・93.2%まで引き上げると申告。一方のソフトバンク・楽天モバイルの申告はそれぞれ64%・56.1%に留まっており、この差も審査結果に影響しています。

また、各キャリアは主に地方において、5G周波数の共用化(周波数シェア)を目指す動きがありますが、割り当てに際してそうした動きは考慮されていません。

加えて、ソフトバンクについては昨年12月に発生した通信障害を鑑み、周波数の割り当てに際してその再発防止を求めています。また、新規参入となる楽天に対しても、円滑な5Gサービスの開始を求めています。
「5Gは個人というよりも産業界にインパクト」

割り当てを発表した電波監理審議会の担当者は「5Gは個人レベルというより産業界、自動車の運転や建設機械の遠隔制御、遠隔医療などに大きなインパクトを与える」とコメントしました。

4月10日 engadget
https://japanese.engadget.com/2019/04/09/5g-2020/

関連スレ
【総務省】携帯大手に5G割り当て 10月参入の楽天加え4社に 年内一部運用開始
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554852787/

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1 :ばーど ★:2019/04/04(木) 13:38:34.63 ID:v1APkpdR9

サムネイル アメリカの大手通信会社は3日、次世代の通信規格=5Gに対応したスマートフォン向けのサービスを、中西部シカゴなど2つの都市で世界で初めて開始したと発表しました。

アメリカの大手通信会社ベライゾン・コミュニケーションズによりますと、5Gに対応したスマートフォン向けのサービスを開始したのは、中西部のイリノイ州シカゴとミネソタ州ミネアポリスの2つの都市です。

現時点で5Gが利用できるスマートフォンは、モトローラ製の1機種だけです。

ベライゾンは、今月11日にサービスを開始する予定でしたが、今週、韓国の大手通信会社がスマートフォン向けの5Gサービスを世界で初めて5日に始めると発表したことから、急きょ前倒ししたとみられます。

アメリカのメディアは「ベライゾンが『世界初』の称号を韓国から奪取した」などと報じています。

ヴェストベリCEOは「わが社の顧客が世界で初めて5Gの威力を体験できる」と強調しており、年内に全米の30都市にサービスを拡大する計画だとしています。

5Gのサービスをめぐっては今後、日本を含む各国で始まることになっていて対応したスマートフォンの競争も加速しそうです。

■韓国3社も3日午後11時に開始と発表

一方、韓国の大手通信会社3社は、次世代の通信規格=5Gに対応したスマートフォン向けのサービスを、日本時間の3日午後11時に開始したと発表しました。

韓国メディアは、ベライゾンの動きを察知した韓国の通信会社が急きょサービスの実施を前倒ししたもので、「ベライゾンより2時間早く開始しており、『世界初』だ」などと伝えています。

しかしサービスの対象は、芸能人やスポーツ選手など一部に限られていて、一般向けのサービスは、当初の予定どおり5日から始まるということです。

2019年4月4日 10時17分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190404/k10011872491000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190404/K10011872491_1904041044_1904041045_01_02.jpg

※他ソース
5Gサービス号砲 韓国KT、世界初のスマホ向け
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43231030S9A400C1EA2000/
日本では10日、周波数の割当先が決まる。NTTドコモは9月のラグビーワールドカップで試験提供し、20年春に本番を迎える計画で事業免許を申請している。KDDIやソフトバンクも20年の商用化を目指す。
https://www.nikkei.com/content/pic/20190402/96958A9F889DE6E1E0E1E3E2E1E2E2E0E2E6E0E2E3EB9793E0E2E2E2-DSXMZO4325188002042019EA2001-PN1-2.jpg

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/24(日) 02:16:46.61 ID:2Fth1aUI9

サムネイル http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/8/58490_1302_465b6b4473bbe985c075832124e06071.png

「現行機種が4年前のモデルに負ける」という、あまりに屈辱的な結果となりました。詳細は以下から。

カメラ評価サイト「DxOMark」が行ったソニーの現行スマホ「Xperia XZ3」のレビューによると、同モデルのスコアがわずか79だったそうです。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/5/3507f_1302_c654d823c1ac1912e2333273e8575924.png

大手メーカー各社がマルチカメラ化に乗り出す中、Xperia XZ3はシングルカメラですが、DxOMarkはGoogleのPixel 3を念頭に置いてか
「適切なチューニングとソフトウェアで、マルチレンズ競争に追いつくことができます」とコメント。
その上で「すべての条件でダイナミックレンジが限られている」「レンズの周辺部に向かうにつれて歪みが強くなる」「暗所でのオートフォーカスが顕著に遅い」
「プリインストールされたボケモードがない」など、ソフトウェア面をソニー最大の問題と指摘。
昨今のハイエンドスマホとしては非常に低い「79」というスコアで評価しています。
ちなみに2019年3月22日現在、DxOMarkのランキングトップ10はこんな感じ。
Huawei Mate 20 Pro/P20 ProがツートップでGalaxy S10 Plus、Xiaomi Mi 9、iPhone XS Maxが後を追う形。
カメラの高画質化競争でHuawei、Samsung、Xiaomi、Appleがしのぎを削っています。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/3/134e5_1302_e82704942afae482b68a863d476fcb9e.png

11〜30位はこんな感じ。Xperia XZ3と同じシングルカメラのPixel 3が11位にいるだけに、
マルチカメラ競争に出遅れているか否かは、実はそこまでクリティカルな問題ではないということが分かります。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/2/223cb_1302_006e27a5983174943c7ab904028e55cc.png

Xperia XZ3は43位。2016年発売のiPhone 7どころか2015年発売のGalaxy S6 Edge以下という、あまりに屈辱的な結果です。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/f/0fb48_1302_685e410cea858f5c0de6a3cb223193b7.png

あくまでDxOMarkという機関が下したものでしかない今回の評価。
「高画質なカメラセンサーを手がけ、ミラーレス一眼で高い評価を得ているメーカーのスマホが画質を酷評される」
という皮肉な結果となりましたが、はたして最新モデル「Xperia 1」などで巻き返すことはできるのでしょうか

2019年3月22日 12時30分 BUZZAP!
http://news.livedoor.com/article/detail/16198911/

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1 :砂漠のマスカレード ★:2019/03/20(水) 09:02:02.68 ID:r3VyIGBa9

サムネイル NTTドコモは、通信料金と端末代金をより明確に分離するとして、特定の端末の購入を条件に通信料金を割り引く「docomo with」と、
購入する端末に応じて最大2年間通信料金を割り引く「月々サポート」を終了する方針を固めた。
そのうえで、4月にも、通信料金だけを大幅に引き下げるとした新しい料金プランを発表することにしているという。NHKニュースが報じた。

2019年3月20日 0時48分 ライブドアニュース速報
http://news.livedoor.com/article/detail/16186265/

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1 :Hikaru ★:2019/02/19(火) 08:07:48.12 ID:Hx/f1LLB9

サムネイル 日刊スポーツ [2019年2月19日2時0分]

総務省が、動画投稿サイト「ユーチューブ」など特定サービスの通信料を無料にする料金プランは
公平な競争を妨げる恐れがあるとして、通信業界に自主規制の指針策定を求める方針を固めたことが18日、分かった。

「プラットフォーマー」と呼ばれる巨大IT企業の過度な優遇につながる可能性があると判断した。
20日の有識者会議の中間報告書案に盛り込む。
国内ではソフトバンクや一部格安スマートフォン事業者が、ユーチューブや
写真共有アプリ「インスタグラム」などの通信に課金しない料金プランを提供している。(共同)
https://www.nikkansports.com/general/news/201902180000894.html

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