ぎぎぎ速報

2ちゃんねるのニュース速報をランダムにまとめているブログですね。

カテゴリ: マスコミ

1 :ばーど ★:2019/10/01(火) 02:33:18.94 ID:75FltXvb9

サムネイル  日本テレビ系の情報番組『シューイチ』に出演したライターが、収録後に無報酬であることを局側から通達されたと告発した。また、番組の演出に関して異議を唱えないことを認めるよう求められたという。告発したのはライター・編集者の木谷美咲さん。『官能植物』(NHK出版)などの著作があり、食虫植物に関する造詣が深い。その木谷さんが25日、Twitter上で次のように投稿した。

「先日、日本テレビ『シューイチ』から依頼を受け、急遽2日間拘束の撮影で(KAT-TUNの)中丸雄一さんのコーナーに出たところ、撮影後に番組側からどさくさに紛れて無報酬及び番組内容演出に異議を唱えない承諾書を結ばされそうになりました。署名する前に気づいて抗議しましたが、手口、内容ともにどうなんでしょう?」(原文ママ、以下同)

「高視聴率の番組で、依頼の仕事で、一方的に不利益な条件を提示されるのか謎です。コンプライアンス的にも問題あるのでは。料理制作、コーディネート、監修、多岐にわたって仕事をした上でのことです。目下抗議中ですが、私と同じ目に遭う方がいませんように。どうぞお気をつけください」

 日本テレビ側が木谷さんに署名を求めた承諾書には、次のような文言が並んでいた(以下、抜粋)。

「私は、当番組の趣旨を十分理解したうえで、無報酬にて当番組の撮影・収録に参加し、以下のことを了承します」

「私は、当番組のスケジュール・撮影・収録・放送にあたっては、貴社(貴社が指定する者を含みます。以下本条において同じとします)の指示に従い、VTR構成等あらゆる演出について貴社に異議を唱えません」

「私は、当番組の撮影・収録に参加することにより何らの権利を取得するものではなく、肖像権、氏名表示に関する権利、プライバシー権等一切の主張・要求をしないこと、また、当番組に参加した際に著作権、著作者人格権、著作隣接権、その他の知的財産権が発生した場合これらの権利が貴社に帰属すること(略)」

■無償であると期待するのは虫が良すぎる
 今回の告発や承諾書の内容に、ネット上では日テレに対する批判が次のように相次いでいる。

以下ソース先で

2019.09.26
https://biz-journal.jp/2019/09/post_120586_entry.html

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1 :記憶たどり。 ★:2019/06/04(火) 15:26:23.35 ID:5BTv3yt+9

サムネイル https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010002-bfj-soci

子どもが巻き込まれる事件・事故が相次ぐなか、報道のあり方に厳しい視線が注がれている。
大津市で5月8日に起きた保育園児らが死傷した事故では、保育園側が開いた会見について、
ネット上で「なぜ園を追及するのか」とメディアへの批判が広がった。
また、1週間前の5月28日には川崎市登戸で児童ら19人への殺傷事件が起き、現場や被害者が
通っていた小学校には多くの報道陣が詰め掛け、再び批判が巻き起こった。

双方ともに被害者側が「取材の自粛」を要請をしたこともあり、「被害者取材/報道」の是非を問う声も広がっている。
そのあるべき姿について、専門家に話を聞いた。

「被害者に話を聞くという行為そのものに、マスメディアの”業”があると思っています」

そうBuzzFeed Newsの取材に語るのは、法政大学の津田正太郎教授(メディア社会学)だ。

「こういう悲惨な事件事故が起きたとき、ある種の私的制裁のように、みんなが拳を振り上げてしまうことがあります。
加害者だけではなく、マスメディアがその矛先になるとも言えます」

「心労で苦しんでいる被害者に話を聞くこと自体に、嫌悪感を持っている人は多い。これまでも潜在的に感じていた人は
少なくなかったはずですが、SNSが普及して一般の人が声をあげることで、『不満に思っていたのは自分だけじゃない』と、
マスメディア批判が加速されていったのではないでしょうか」

メディアを「ただの野次馬」として感じている受け手は少なくないというのが、津田教授の見方だ。

特に会見や現場の様子などが生中継されるようになった最近は、記者の質問の内容は態度を指摘し、特定し、
さらに批判するという流れもたびたび起きている。

大津の事故のあとには、批判の高まりを受け、京都新聞などが紙面やサイト上で「正確な事実を伝え、再発防止策を探るためには、
被害者である園の側への取材も必要だった」と説明した。

津田教授は、メディア側が繰り返してきたこうした「再発防止」というロジックには疑義を持つ。

「再発防止とは、マクロに、社会全体で負う問題。それを、たまたまそこにいる被害者に負わせてよいのでしょうか」

マスコミによる「二次被害」

大量の報道関係者が自宅にまで押しかけ、無理やり被害者のコメントを取ろうとする。葬儀場にまで、カメラが集まる。
記者会見ではときに、心無い質問をぶつけてしまうーー。
たびたび問題視される被害者への取材。事件・事故の「二次被害」を生んでいるとも指摘されることは少なくない。

阪神淡路大震災やオウム真理教をめぐる一連の事件、神戸の児童殺傷事件、和歌山カレー毒物混入事件など、
メディアが大きく取り上げる事件や災害、事故が相次いでいくなかで、報道側でもこの20年ほどの間、常に議論がなされてきた。

2001年12月には、いわゆる「メディアスクラム」(集団的過熱取材)についての見解が日本民間放送連盟から出されている。

「取材対象者のプライバシーや一般市民の平穏な生活が侵されているという批判の声が高まっている」として、以下のような
「取材場の留意点」がまとめられたのだ。

《(1)いやがる取材対象者を集団で執ように追いまわしたり、強引に取り囲む取材は避ける。未成年者、特に幼児・児童の場合は特段の配慮を行う。
(2)死傷者を出した現場、通夜・葬儀などでは、遺族や関係者の感情に十分配慮する。
(3)直接の取材対象者だけではなく、近隣の住民の日常生活や感情に配慮する。取材車両の駐車方法、取材者の服装、飲食や喫煙時のふるまいなどに注意する。》

日本新聞協会も2001年12月、ほぼ同じ内容の見解を出している。こうした流れを汲み、少しずつ改善はされているという見方もある。
一方で、いまだに批判を受けざるを得ない過熱報道が起きているという現実もある。

質問に応じたカリタス小学校の保護者のもとに集まる報道陣
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggX_83I4SluDnddb3JfWSkbQ---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20190604-00010002-bfj-000-view.jpg

小学生らが刃物で男に襲われた現場付近に集まる報道陣

※以下、全文はソースで
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggc6y81Uh9z8BiabIBizuknQ---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20190604-00010002-bfj-004-view.jpg

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1 :ばーど ★:2019/03/16(土) 19:16:29.93 ID:qD2bkt1B9

サムネイル ※週末政治

「(宿の)部屋のテレビが朝からつけっぱなしだったので、聞き流しておりましたが、すごいですね。もう1時間近くピエール瀧の話だけしかしてません。この国のメディアもう気が狂っているみたいです」

14日朝、そうツイートしたのは思想家で神戸女学院大名誉教授の内田樹氏だ。朝だけでなく、お昼も午後も民放の情報番組は、瀧のコカイン逮捕の話題一色。必ず1時間ほど引っ張り、続いて元モー娘。のゴマキの不倫の話題が延々と続く。他に伝えるニュースがないのかと錯覚しそうなほどだ。

瀧の肩を持つわけではないが、薬物犯罪は被害者なき犯罪という側面もある。ゴマキの不倫に至っては家族内で片づけるべき問題だろう。ちょうど昨年の今ごろ、財務省が森友文書の改ざんを認めたが、その顛末はどうなった。告発された財務省幹部ら38人は全員、不起訴。責任者の麻生財務相は今も辞めず、デカイ面だ。安倍首相夫妻の関与疑惑も晴れないまま、ウヤムヤである。

行政府の信用を根底から揺るがす前代未聞の大事件のはずが、こんなモヤモヤ決着でいいのか。それを司法は許すのか。芸能スキャンダル報道に血道をあげる前に、メディアはやるべきことがあるはずだ。改めて内田樹氏に聞いてみた。

「普段はテレビを見ない生活で、旅先で相部屋の友人がつけたから、たまたま知りましたが、異様ですよ。ワイドショー的関心事としてピエール瀧の事件を15分程度、伝えるならまだしも、あそこまで報道資材を集中して1時間も伝えるのは、明らかにおかしい。

それでいて政策の成否をゴマカした統計不正という重大ニュースはほぼ扱わない。政権側の不当な介入があった疑いが濃くなっても、芸能スキャンダルだけを伝える目くらましです。こうした番組だけが情報源の人は、統計不正を知らなくて当然。ひと昔前の新聞やテレビは国民的合意形成のプラットフォームとなり得ていましたが、今は違う。既存メディアに頼り切りの人々は、政治の見え方も異なってしまう。そのことが非常に怖いのです」

難しいテーマだから数字を稼げない、と視聴者をナメているとしか思えないが、いくら野党が統計不正を批判しても、メディアが取り上げなければ国民の共感を得られない。政権与党が資料提出や参考人招致を徹底的に拒むこともあり、今や世論におもねって野党の追及は沙汰やみ。この調子だと、モリカケ問題同様に政権の逃げ切りを許す、毎度おなじみの情けなさだ。

■批判を毛嫌いして深刻化する日本社会の病巣

?安倍1強への忖度は、役人だけではない。メディアも不当な圧力に屈し、政権に批判的なコメンテーターは総パージ。その後のユルくてヌルい情報番組に慣れきったのか、この国にはタレントの政治発言すら許されない風潮がはびこっている。

※省略

■政治的関心を失わせるのがアベ政治の本質

以下ソース先で

2019/03/16 14:03 ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/249661
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/249/661/692f7d5823016887080166549edabcf420190315140547859_262_262.jpg

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1 :ニライカナイφ ★:2018/12/19(水) 15:27:55.74 ID:CAP_USER9

サムネイル 産経新聞といえば、「正論路線」と呼ばれる右派バリバリの論調で有名だ。
ところが最近、その産経の紙面に何やら変化の兆しが......。

「右派路線が基調にあるのはもちろん相変わらずです。
ただ、時々『あれ、これって本当に産経?』と驚くような論調の記事が掲載されるようになったんです」(全国紙社会部記者)

例えば、11月18日に掲載された「『朝鮮人虐殺事件』の真相 何が群衆をあおったのか」という記事。
産経はこれまで「関東大震災時の朝鮮人虐殺はなかった」という論調の記事を比較的多く紹介してきたが、この記事は多くの朝鮮人が殺された事実を認め、流言を広めたメディアの責任まできっちりと戒(いまし)めている。

その論調は、むしろリベラル寄りといっていい。
ほかにも、最近ではこうした記事が散発的に見られるのだ。

この"微妙なマイルド化"の理由は何か? 
産経新聞関係者がこうささやく。

「昨年6月に就任した大阪社会部出身の飯塚浩彦社長が、前任の政治部出身社長の下で進められてきた政治部主導の『正論路線』に危機感を抱いているんです。
右派バリバリの論調はネトウヨには評判がいいけれど、あまりにも紙面が偏りすぎていると広告主からは敬遠され、広告料が伸び悩んでいる。
社内では『産経は全国紙なのに、広告界からはジャンクメディア扱いされている』と嘆く声も上がるほどです。
そこで『正論』色を薄めるために、"嫌韓反中"路線の記事ばかりでなく、中立的な記事も少しずつ掲載されるようになったのです」

ちなみに、産経新聞の2018年3月期決算は9億円の赤字。
コスト削減のために販売網を首都圏と関西圏に絞り、「全国紙」の看板を下ろすのではないかとの報道も最近は相次いでいる。

「リストラを断行し、2000人いる社員を1000人に減らすとの噂も社内で飛び交っています。
紙を減らし、好調なデジタル部門とのメディアミックスで生き残りを図るため、第一歩として踏み出したのが記事のマイルド化だと社内では受け止められています」(産経関係者)

この動きについて、朝日新聞社OBで『新聞社崩壊』(新潮新書)の著者、畑尾一知氏はこう語る。

「やろうとしている改革の方向は間違っていませんが、いかんせん遅きに失しました。
せめて10年前に改革に着手していれば......。
調の修正も、『正論路線』を支持してきた従来の愛読者が離れる側面もあり、経営的にはさほどプラスにはならないでしょう」

畑尾氏は将来、産経新聞の身売りもありうると予測する。

「産経の経営改革は、フジサンケイグループが将来のM&Aを見据えているからかもしれません。
リストラは企業価値を上げるための身辺整理。
論調の修正も広告対策のみならず、買い手を幅広く探すためという可能性も否定できません」

もし、新聞の種類が減れば言論は先細る。サバイバルに挑む産経の奮起に期待したい。

https://news.nifty.com/cms_image/news/domestic/12176-149025/thumb-12176-149025-domestic.jpg
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12176-149025/

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1 :nita ★:2018/12/07(金) 10:55:31.76 ID:CAP_USER9

サムネイル 12/7(金) 5:01配信
毎日新聞

 東京・羽田格納庫で合同航空取材を実施している毎日新聞社と共同通信社は、来年3月に新たな取材用ヘリコプターを導入する。導入するのは、エアバス社製の小型双発ヘリコプター「H135T3H」。巡航速度時速252キロ、航続距離810キロ、8人乗りの機体で、現取材ヘリ「EC135T1」の後継モデル。出力と操縦性が大幅にアップしており、開幕が近づく東京五輪・パラリンピックで大活躍が期待される。

 共同通信社との合同航空取材は2010年10月に東京本社(羽田格納庫)のヘリ取材で始まり、12年8月にはジェット機が加わった。また今年4月からは西部本社(北九州格納庫)のヘリ取材でもスタートした。

 ◇はがきで受け付け

 新型ヘリの導入に際して両社では、同機の愛称を募集する。応募方法は、はがきに愛称(1枚1作品に限る)のほか、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業あるいは学年を明記。〒100—8051 東京都千代田区一ツ橋1の1の1 毎日新聞航空部「ヘリコプター愛称募集係」宛てに郵送する。メールや電話での応募は受け付けない。採用された方の中から1人を羽田格納庫で行う安全祈願祭・命名式(来年3月末予定)に招き、同日行う記念飛行にも招待する。募集の締め切りは2019年1月31日(木)必着。

 《現取材ヘリの愛称》レインボー、オオルリ、きぼう、あおぞら

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000006-mai-soci

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1 :(^ェ^) ★:2018/09/09(日) 07:33:43.27 ID:CAP_USER9

サムネイル https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000504-san-soci

 ウェブサイト「朝日新聞デジタル」の慰安婦問題に関する英語版記事2本がインターネット検索できない設定になっていた問題で、同じ内容の日本語の記事1本にも、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「メタタグ」が埋め込まれていたことが分かった。この記事は公開当時は検索可能な設定だったが、後からメタタグが埋め込まれていた。

 朝日新聞広報部は「8月23日に英語版のタグについて産経新聞の取材を受けた際、日本語版の記事についても確認作業をした。その際に配信システムの操作を誤り、記事の設定が変わっていたことが分かった」と説明した。すでにメタタグは削除され、検索できるようになっているという。

 新たにメタタグが見つかったのは、平成26年8月5日付朝刊の特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載され、同日中に朝日新聞デジタルで公開された「『挺身隊』との混同 当時は研究が乏しく同一視」という記事。過去の記事で慰安婦を「『女子挺身隊』の名で前線に動員された」などと説明した部分について「全く別」とした上で、「当時は慰安婦問題に関する研究が進んでおらず、記者が参考にした資料などにも慰安婦と挺身隊の混同がみられたことから誤用しました」と説明していた。

 過去のウェブサイトを自動的に保存するサービスでの確認によると、検索回避のメタタグは昨年9月10日までなかった。

 また、この記事は「2019年4月30日16時23分」に公開が中止される設定になっていた。朝日新聞広報部は「朝日デジタルの記事の大半は一定期間を過ぎると公開されなくなる。慰安婦問題の記事は長期の公開が必要と考え、2016年4月に仮の設定として公開期限を2019年までとした」と説明した。

 一連の記事にメタタグが埋め込まれていたことは、AJCN代表の山岡鉄秀氏が見つけた。慰安婦関連の英語版記事の修正を求める活動を、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏らとともに行う中で、検索を回避する設定の存在に気づいたという。

 メタタグは、ウェブページの情報をグーグルなどの検索エンジンに提供するキーワード。検索しにくくしたり、逆に検索されやすくすることができる。通常はウェブページ上には表示されず、第三者が書き換えることはできない。

 問題の記事はいずれも「noindex」「nofollow」「noarchive」の3つのメタタグが埋め込まれ、検索できなくなっていた。

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1 :(^ェ^) ★:2018/08/31(金) 21:15:51.74 ID:CAP_USER9

サムネイル https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000579-san-soci

 テレビ朝日が公式サイトの障害者募集ページで、検索を回避するタグを使っていたことが31日、分かった。同局の「障がい者採用」のページに、グーグルなどの検索エンジンの動きを制御し、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「noindex」「nofollow」という2つの「メタタグ」が埋め込まれていた。メタタグは、ウェブページの情報を検索エンジンに提供するキーワードで、検索しにくくしたり、逆に検索されやすくしたりすることができる。

 テレビ朝日広報部は指摘を認めた上で、「『テレビ朝日 障がい者 採用』で検索すると、当社の『採用情報』のポータルページがヒットする」とし、「検索を回避しようとしているわけではない」と反論した。

 タグを入れた理由については、障害者採用が不定期だった頃、募集期間外に「誤って応募することがないよう」設置し、そのままにしていたと説明。「誤解を招きかねない」として、タグは既に削除した。同社にはこの件で数件の意見が寄せられたという。

 メタタグをめぐっては、朝日新聞の慰安婦問題にからむ英語版記事2本がインターネットで検索できない設定になっていた。


参考
【マスコミ】朝日新聞、訂正・謝罪記事がGoogleなどの検索結果に出てこないように「検索避け」を設定していた★7
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535329007/

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1 :記憶たどり。 ★:2018/07/30(月) 20:06:50.71 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.j-cast.com/2018/07/30335043.html?p=all

東京都多摩市内で起きた大規模火災の現場で、フジテレビが家電量販店の駐車場に
無断で中継車を止めていたことが分かった。

J-CASTニュースの取材に事実関係を認めたもので、「関係者に迷惑をかけた」として
店側に謝罪したことを明らかにした。

■3台分の駐車スペースを使って、横向きに止める

がらんとした屋上駐車場に、フジテレビの中継車が3台分の駐車スペースを使って横向きに止めてある。
店舗関係者とみられる人が2018年7月26日にツイッターに投稿した写真だ。

この日は、多摩市内で作業員5人が亡くなる建築現場の火災が起きていた。
ツイッターには、ほかに店舗近くで黒煙がもくもくと上がる写真2枚も投稿されており、
フジテレビはこの様子を中継しようとしたらしい。

中継車を止めたのは、ケーズデンキの多摩ニュータウン店の駐車場で、関係者らしき人は、
フジテレビが無断駐車しておりマナーが悪いと憤っていた。

この投稿は、1万件以上もリツイートされ、

「こういうのって通報してレッカーできないんですかね?」「マスコミは世間より特別な存在と勘違いしている!」
「法的手段に訴えて駐車料金請求した方が良い」

などと店舗側に同情する声が次々に寄せられていた。

■「本来は事前に了承を得るべき」

フジテレビの企業広報室は7月30日、

「店舗の了承を得ずに駐車場に中継車を駐車してしまったことは事実です」

と無断駐車していたことを取材に認めた。

そして、

「緊急の取材のためではございましたが、本来は事前に了承を得るべきで、関係者にご迷惑をおかけしたことを遺憾に考えております」

と釈明した。事後ではあったものの、店舗側には謝罪したうえで了承してもらったともしている。

一方、ケーズデンキのチェーン店を運営するケーズホールディングスは、「理由を含めて、回答は差し控えさせて下さい」
と経営企画室が取材に答えた。

なお、写真を投稿したツイッターのアカウントは、その後、30日昼過ぎに削除されている。

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1 :ばーど ★:2018/07/28(土) 11:13:48.67 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20180727006120_comm.jpg

フジテレビの情報番組「直撃LIVE グッディ!」がオウム真理教元幹部の死刑執行の影響などを伝えた際に誤りがあった問題で、同局の岸本一朗専務は27日の定例会見で「大変遺憾に思っている」と述べた。フジではこの1年ほど、番組内容について謝罪するケースが異例のペースで続く。視聴率の低迷が背景にあるのではないかと指摘する声も出ている。

フジは13日放送のグッディ!と、15日放送の「報道プライムサンデー」で、松本智津夫元死刑囚が出演する映像が死刑執行後にオウムの後継団体アレフの信者に配られたと伝えたが、映像は死刑執行前から配布されていたものだったという。

岸本専務は番組ディレクターが映像提供者に取材した際、「死刑執行後に配られたものと誤って解釈した」と説明した。映像提供者からの指摘を受けて誤りが判明したという。フジに映像を提供した男性は朝日新聞の取材に対し、「こうした誤報があると、教団が『テレビのアレフ報道はでたらめだ』として、信者を社会から切り離すために利用する可能性がある」と懸念する。

■不祥事相次ぐ1年

フジではこの1年ほど、放送内容をめぐって謝罪するなどの不祥事が相次いでいる。

情報バラエティー「ワイドナショー」が、ネット上にあった情報の真偽を確認しないまま映画監督・宮崎駿さんの発言を紹介したが、実際には宮崎さんの発言ではなかったとして謝罪(昨年5月)▽情報番組「ノンストップ!」が、ネット上にあった「火星ヤシ」味のアイスの商品画像が架空のものだったのに、真偽を確認しないまま実在の商品として紹介(同6月)▽情報番組「とくダネ!」が、医師法違反の疑いで逮捕された容疑者のインタビューを報じたが、容疑者本人ではなく別人だったとして謝罪(同7月)▽同番組で京都府議の男性が「傷害の疑いで書類送検された」「ストーカー登録された」と伝えたが、いずれも事実ではなかったとして謝罪(同8月)▽バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」で、性的少数者を差別する表現があったと批判の声が上がり、宮内正喜社長が「視聴者が不愉快な思いを持ったという面があれば、大変遺憾。謝罪をしなくちゃいけない」と発言(同9月)▽情報番組「直撃LIVE グッディ!」が、タレントのビートたけしさんが所属事務所から独立したことなどを伝えた際、事務所の「現役社員」としてインタビューした男性が、実際には社員ではなかったとして謝罪(今年4月)▽報道番組「プライムニュース イブニング」が人気アイドルグループTOKIOの元メンバーの強制わいせつ事件を伝えた際、現場には「もう1人男性がいた」と伝えたが、その事実はなかったとして謝罪(同月)——などだ。

こうした事態に、放送倫理・番…残り:656文字/全文:1777文字

2018年7月27日21時52分
朝日新聞デジタル ※全文は会員登録をしてお読みいただけます
https://www.asahi.com/articles/ASL7V5JR8L7VUCVL00Z.html

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1 :スタス ★:2018/05/15(火) 16:06:42.41 ID:CAP_USER9

サムネイル 成りすましはなんJ民か嫌儲民かと思われる。

ソース
https://twitter.com/b0h8R5ekI40INKi/status/996170812397834240

スクショ

成りすましアカウント
小林遼?中学時代同じだったわ…
けいおんっていうアニメの話盛り上がったかな…
8:30 AM · May 15, 2018

当該アカウントに取材を申し込んだ主なマスコミアカウント

朝日新聞社会部
@Asahi_Shakai
突然のご連絡失礼致します、朝日新聞社会部で記者をしている者です。複数の報道機関と重なり大変失礼致します。投稿内容についてDMなどでお話を伺えたらと思っているのですが、フォローしていただくことは可能でしょうか。大変恐縮ですが、ご協力検討頂けますと幸いです。

毎日新聞社会部
@mainichi_shakai
突然のメッセージすみません。毎日新聞社会部の者です。事件について取材をしており、可能であれば相互フォローの上、DMでやりとりさせていただけたら幸いです。宜しくお願いいたします。

TBSテレビ「あさチャン!」staff
@asachan_staff

突然のご連絡失礼致します。 TBS「あさチャン」のスタッフです。 現在番組で「新潟女児殺害事件」について取材をしております。@(アカウント名)さまの投稿について話をお伺いさせていただきたくご連絡いたしました。 相互フォローのうえ、DMにてやりとりをさせて頂けないでしょうか。 お願い致します

FRIDAY_kodansha
@FRIDAY_twit
突然のご連絡、大変申し訳ございません。講談社フライデー編集部です。もしよろしければ、当アカウントをフォローして頂き、DMにてやり取りさせて頂けませんでしょうか?突然ご連絡した上、お願いを申し上げまして大変申し訳ございません。何卒よろしくお願い致します。
https://i.imgur.com/GxNI5Nm.jpg

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